6月22日

K-POPイベントが突然中止に……主催者は自己破産、チケット代も返金不可能!?


6月30日、7月1日に兵庫県立但馬ドームで開催される予定だったK-POPアーティストによるライブイベント「K-POP IN 豊岡・神鍋高原」の中止が発表された。

KARA、超新星、Rainbowらが出演するとされていた同イベント。しかし、21日に主催のアンフィニジャパンの代理人という弁護士が、同社のホームページで中止を発表。「関係各所との行き違い等から、当初予定していたチケット販売計画は大幅な変更を余儀なくされ、チケット販売が低調に推移しました。

その結果、上記イベントを開催するために必要な各プロダクション、各業者への支払資金をねん出することができなくなり、上記イベントについては、中止させて頂くこととなりました」とした。

同社は現在、「見るべき資産がほとんどない状態」とのことで、同社から直接チケットを購入した人への返金は行われないようだ。

その点については「皆様にご購入いただきましたチケット代金についても、ほぼ全てを韓国プロダクションへの前金の支払及び開催準備費用に費消しており、株式会社アンフィニジャパンにおいてご返金することができなくなっております」と説明し、

「現状、株式会社アンフィニジャパンでは、大幅な債務超過状態にあり、自己破産の申し立てを行わざるを得ない状態です。チケットをご購入されました皆様には、大変なご迷惑をお掛けすることとなり、深くお詫び申し上げます」と謝罪している。


d0010128_18472854.png

d0010128_1849713.jpg


これだけ宣伝して中止とは笑かしてくれる。それで返金も無しか。なんともふざけた話しだ。

だがこれは計画倒産ではないのか?間抜けな日本人なら騙せるとでも思ったか。

まあこんなニュースをマスゴミが報道しないのが信じられんがな。日本人が被害に合ってもチョン様なら完全黙秘か。どれだけ日本のマスゴミが腐っているか良く分かる。

チケット販売が低調?当たり前だ。こいつらの人気などマスゴミが作り上げた虚像に過ぎない。売国奴と工作員の必死の活動でここまでやっているだけだろ。

誰がこんなキムチ悪い連中を高い金を払って見に行くと思うんだ?自惚れるな。

まあ一刻も早くこいつらが日本から消えていなくなる事を祈っておきましょう。


主婦の7割が「韓国タレントは嫌い」 地銀シンクタンクが調査した実態とは

日本でのK-POPブームに陰りが見え始めたとも指摘される昨今だが、それでも新たなグループが続々と日本進出している。今年に入ってからだけでも日韓同時デビューのA-JAX、吉本興業系のレーベルから日本デビューするMYNAME(マイネーム)、さらには「K-POP最後の大物」との触れ込みで7月にデビュー予定のWonder Girls(ワンダーガールズ)など、相変わらずの「雨後のたけのこ」状態。

それほどまでに日本市場はK-POPにとってオイシイのか、そして本当にK-POPは日本で売れているのか。その実態を探ってみた。

大垣共立銀行(岐阜)系列のシンクタンクである共立総合研究所による「韓流消費に関するアンケート」の調査結果に、実に興味深い調査結果がレポートされている。なんと、アンケートに回答した主婦の7割が「韓流は好きではない」との結果だったのだ。
 
あるネットユーザーは次のように言う。

「調査は大垣共立銀行の本店や支店を訪れた既婚女性を対象に行われたそうですが、世間の実情を反映したものといえるではないでしょうか。結局、K-POPなんていわれているほど日本の社会に浸透などしていないし、要はメディアが作り上げたブームに過ぎない、ということが明らかになってしまったわけです」

同研究所は<K-POPの台頭、食品、コスメをはじめとする韓国製商品ブームのマスコミでの取り上げ方、新聞の テレビ欄における韓国ドラマの占有状況からかなりの盛り上がりを予想したが、結果は予想を下回るものであった>と、調査レポートを結んでいる。

結局、K-POPブームとは単にKARAと少女時代という個別グループのブレイクにすぎず、やはり実体などなかったということか。


d0010128_1953748.jpg

[PR]
by tokyoneocity | 2012-06-22 19:06 | クズチョン


<< 6月23日 6月21日 >>