7月20日

奈良・斑鳩町で男女2人が酒気帯び運転の車にはねられ死亡

奈良・斑鳩町の国道で19日午後7時ごろ、歩いていた男女2人が、酒気帯び運転の車にはねられ、死亡した。

現行犯逮捕された自称・解体作業員の春沢大明容疑者(22)は、「コンビニエンスストアで缶ビール1本を買い、運転しながら飲んだ」と供述していて、警察は、自動車運転過失致死の疑いでも追及している。


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まだこんなクズがいたんだな。こんな奴は二度と車の運転が出来ないようにしろよ。

>警察は、自動車運転過失致死の疑いでも追及している

話しにならん。どう考えたって危険運転致死傷罪だろ。一体どうしたらこの法律が適用されるんだ?それほどまで加害者を守りたいのか?警察はアホか。

無免許、飲酒運転で人を殺めたら問答無用で危険運転致死傷罪にしろ。これでは殺された被害者が浮かばれない。


「これが韓国の本質」竹島に勤務する鬱陵警備隊長を公募 しかし志願者はたったの1人

竹島(韓国名・独島)を不法占拠している韓国が、竹島周辺で警備にあたる警備隊長を全国の警察官から公募したところ、1人しか志願者がいなかったことが分かった。日本と領土問題をめぐり葛藤が続いているだけに、韓国では落胆の声が上がった。

18日、韓国警察庁の危機管理センターによると、16日に締め切った鬱陵警備隊長の公募に、1人が志願したことを明らかにした。志願したのは、京畿地方警察庁に所属する警察官。もう1人志願者がいたのだが別の場所への配属が決まり、結局審査が行えるのは1人だけだという。

鬱陵警備隊長は独島警備隊(こちらは4人が志願)と同じように竹島の治安を守るという大きな任務が用意されている。2カ月に1度のペースで40人規模の小隊を引き連れて竹島を訪問し、有事の際は、実弾の発射を指示することができる権限が与えられる。

さらに、さまざまな特別待遇もある。宿舎が提供されるのはもちろんのこと、1年間の任期後は、自分が希望する地方警察庁で勤務できる。昇進するために必要な加算点ももらえる。なにしろ、韓国が主張する領土を、日本から守るという大きな責任を果たすことができる。

しかし、このような特典があるにも関わらず、志願者は全く足りていない。「第一線で国を守る警察官の使命感が落ちているのではないか!」との指摘する声が上がっているが、実際には「都会を離れて娯楽の少ない辺境地での勤務だけは勘弁」と思っている警察官が多いようだ。

このような状態に、インターネット上には、「陸地から離れた場所での勤務はやっぱり難しいよ」「もっと待遇を良くした方が良いのでは?」「民間人を募集したら良い」「私が警官だったら志願している」といった意見や、「これが韓国の本質」「独島守護は口だけ」などと批判コメントが集まった。


なんとも笑うに笑えん話だな。日本の領土を不法占拠している割にはあまりにもお粗末。

こんなふざけた事をしている国に日本は何で援助しているんだ?それにチョン産のヒラメから食中毒が出た問題も、日本政府がヒラメの精密検査を全面的に免除したのが原因。

ちなみにチョン産のキムチも免除されている。死にたくなければチョン産の食品は食べない事だ。

ここまでやられてもチョンさんが大好きなんだから、この国はどれだけ売国奴がいるんだか。

だが日本人ならハッキリ言ってみろよ売国噓つき豚野朗。竹島は日本固有の領土だ。不法占拠するな。直ちに立ち去れ。場合によっては軍事力を行使するとな。

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by tokyoneocity | 2012-07-20 17:54 | クズチョン


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