8月23日

外務省、韓国大使館職員を門前払い 野田首相親書持参か

野田佳彦首相から韓国の李明博大統領にあてた親書の返却問題をめぐり、韓国大使館員が23日夕、日本外務省を訪ねた。

親書を持参した模様だが、外務省は同省正門からの立ち入りを認めず、大使館員はそのまま立ち去った。韓国メディアによると今後、郵送などによる返送を検討するという。

外務省幹部によると、韓国側から正式な面会予約はなかったとしている。


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ほ~腰抜けの外務省がまともな対応をして驚いたよ。それに対し非常識極まりないゴキブリ民族の大使。仮にも親書だろ。それを本国に送ってなかったのか?恐れ入るよまったく。

こんな世界中の嫌われ者のクズチョンを相手にしているのは日本ぐらいだ。もうここまで来たら徹底的にやればいい。マスゴミのゴリ押しなどもう真っ平御免だ。


竹島、尖閣諸島と日本の領土をめぐって問題が続くなか、経済制裁を求める声が高まっている。日本政府は李明博大統領(70)の竹島訪問と天皇陛下に対する発言への追加対抗措置の検討に入った。

政府は次官級以上の協議と韓国政府職員の招聘の凍結を予定。全府省庁は日韓両国が関わる政策、会合など交流事業を再点検している最中だ。

19日には竹島で李大統領の名前を刻んだ標石の除幕式が行われたこともあり国民の怒りは高まるばかり。政府としても何かしらの対抗措置を取らないと世論を抑えられないとの判断がある。

自民党は日韓スワップ協定の見直しを求める声明を出し、藤村修官房長官(62)も「検討することはあり得る」と発言。これだけにとどまらず、自民党内からは文化交流停止の訴えも出てきた。

「韓流だとかK―POPとかも禁止したらいい。少女時代もKARAもアウト。韓国製の電化製品なども日本に入ってきますが、不買運動もきっと起きますよ」(自民党関係者)

韓流ドラマもK―POPも今ではテレビで見ない日がないほどだが、竹島問題を契機に禁止してしまえというのだ。テレビ局にも「こんな時期に韓流ドラマを放送するのはおかしい。控えるべきだという投書が寄せられているという。禁止しなくても、李大統領の暴走のおかげで、もはや韓流は風前のともしびなのだ。



まあマスゴミがこいつらクズチョンタレントを必死にテレビに出させているのには笑える。果たしてそれがいつまで続くのか楽しみだ。日本人がうんざりしているのが分からんのか?

もはやマスゴミに作られた韓流ブームなど必要ない。必要なのは真実だけだだ。今度からこいつらをテレビに出すなら竹島は何処の国の領土なのかハッキリ聞けばいい。その答えがこいつらクズチョンにとっては捏造された真実なのだから。


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by tokyoneocity | 2012-08-23 19:06 | クズチョン


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