6月1日

部屋に女性と幼児の遺体 餓死の可能性一般公開で


大阪・北区のマンションの1室で女性と幼い子どもが遺体で見つかり、部屋には「食べさせられなくてゴメンね」と書かれたメモが残されていました。

メモは女性が書いたとみられ、警察は2人が餓死した可能性もあるとみて、調べています。

今月24日、大阪・北区天満のマンションの1室で女性と幼い子どもの遺体が見つかり、警察は2人で暮らしていた井上充代さん(28)と息子の瑠海くん(3)とみて確認を進めています。

警察のその後の調べで、部屋から女性が残したとみられるメモが見つかり、「食べさせられなくてゴメンね」と書かれていたことが分かりました。

部屋には食べ物がほとんどなく、女性の胃に内容物はなかったということです。また、口座の残高はほとんどなく、電気やガスも止まっていたということです。

2人はことし2月ごろ死亡したとみられていますが、目立った外傷はなく、部屋の鍵はかけられた状態だったということで、警察は2人が餓死した可能性もあるとみて調べています。



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これだけ読めば誰だって餓死したのかと思うだろ。食料も塩があっただけと報道もあった。このご時勢でこんな若い親子が餓死とは甚だ疑問に感じたニュースだった。

NHKまでもが大々的に報道してたから、餓死を信じた日本人は多かったであろう。

だがやはりクソマスゴミはやってくれた。マスゴミが大々的に報道して、その後音沙汰が無くなるのは二つ理由がある。一つはクズチョン絡み。そしてもう一つは大誤報だったという事だ。


母子遺体 母親、月収30万円…昨年末まで

大阪市北区天満のマンション一室で24日、母子2人の遺体が見つかった事件で、母親の井上充代さん(28)には昨年末まで最大で月約30万円の収入があったことが捜査関係者への取材でわかった。

別居中の夫とも連絡を取り、経済援助を受けていたという。遺体発見から31日で1週間。当初は周囲から孤立し、困窮していたとみられたが、具体的な生活状況が明らかになりつつあり、大阪府警は2人が死に至った経緯をさらに詳しく調べる。

府警によると、充代さんは昨年10月、夫と住んでいた大阪府守口市の家から、息子の瑠海るい君(3)と現在のマンションに転居した。

捜査関係者によると、充代さんはこの頃、大阪・北新地の飲食店で働き始めた。しかし、昨年末頃から無断欠勤し、今年1月末に支給される前月分の給料も受け取りに来なかったという。

一方で、充代さんは1月頃にも実母に「お金がない」と電話で訴えていた。周囲には「夫婦関係がうまくいかず、居場所を知られたくない」と話していたが、夫とは別居後もメールでやり取りし、夫のキャッシュカードを使っていた。

転居先のマンションは知人男性に紹介され、無償で居住。男性は充代さんの入居後には連絡を取らなくなっており、異変にも気付かなかったという。

充代さんと瑠海君は2月頃に死亡したとみられる。ただ、充代さんはやせ細っていないうえ、腸内からは残留物が見つかっており、府警は、餓死の可能性は低いとみている。



たまには誤報でしたと謝ってみろよクソマスゴミ。こんな大誤報をよくも垂れ流せたものだ。単なる無理心中を餓死とはよく言ってくれたな。

こうやって平気で日本国民を欺いておいて、その後は知らん顔。それがクソマスゴミと言われる所以。

私も危うく騙されるとことでした。これもネットがあればこそ知りえた事実。テレビしか見ない人は騙され続けるのでしょう。本当に日本のメディアは腐りきっております。

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by tokyoneocity | 2013-06-01 16:44 | マスゴミ


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