6月19日

サッカー韓国vsイラン戦で勝利したイラン選手に暴行を加えるも韓国側が「マナー違反」としてFIFAに報告 先手必勝か?


先ほどお伝えしたサッカー韓国vsイラン戦での試合終了後の出来事。イラン対韓国は1対0でイランが勝利。その勝利に喜ぶ中、イランの選手が韓国のベンチに向かった。

その途端に韓国選手がイランの選手に対して殴り掛かる(肘うち)というラフプレーが見られた。試合が終わったのでラフプレーという表現は正しいのかわからないが、試合終了後も相手に対して暴行を加えて良いはずがない。

そんな韓国側は先手を打つようにFIFAへ次のように報告をしたという。「イラン側にガッツポーズなどのマナー違反が見られた」とイランを非難。その後の暴行に対しては一切触れていない。

結果韓国はイランに負けてしまい、イランは大興奮。そんな勝利の際にラフプレーが起きてしまった。イラン選手が勝利に喜び韓国のベンチに近づいたら、そこに立っていた韓国選手がイランの選手に対して殴りかかったのだ。

後ろにいた選手が止めに入るかと思いきや続いて殴りかかるという始末。FIFAから制裁を受けそうなこの行為は現在波紋を呼んでおりネット上でも話題となっている。

韓国は昨年のロンドン五輪サッカー男子の日本戦の際に韓国のサッカー選手である朴鍾佑(パクチョンウ)が「独島は我が領土」というプラカードを観客から受け取り掲げて問題となった。この際はIOCはお咎めなしどころか銅メダルまで授与させた。

今回も全世界で話題になりそうなこの問題。一部始終は『YouTube』に公開されているのでご覧頂きたい。仮にイラン選手がガッツポーズをしたとしても、相手選手の勝利を暖かく褒め称えるという寛大な心はないのだろうか。美学の一種であるスポーツマンシップという物が韓国プレーヤーには失われている気がする。


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まあこんな下衆な連中が国際試合なんかに出る事自体間違っている。それで殴っておいて相手を訴えるのか?何たるキチガイ。正真正銘のクズどもだ。

もうスポーツマンシップの欠片も無いクズチョンどもに、国際サッカー連盟はどんな処罰を下すんだ?相手を殴り倒しているのに罰金で済ますつもりか?

本当に反吐が出る連中だ。こんなクズチョンが日本でプレーしているんだから信じられん。

そんなクズチョンに練習試合で大ケガを負わされた日本人選手がいたな。全治6ヶ月で復帰は未定。カマタマーレ讃岐の藤田浩平選手。

そんな事をされても冷静にいられる藤田選手は素晴らしいね。それに引き換えクズチョンどもときたら、日本人なら見境無くやりたい放題。

こんなクズどもを日本でプレーさせるな。日本にとって何の得もない。何故それが分からんのかね。


藤田はクラブを通じ、「いつもたくさんの応援を頂きましてありがとうございます。今回の件で、たくさんの方々に励ましのメッセージなどをいただき心から感謝しています。少しでも早くピッチの上で元気な姿をみせられるように頑張りますので、これからも藤田浩平、ならびにカマタマーレ讃岐をよろしくお願いします」と、コメントした。

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by tokyoneocity | 2013-06-19 18:22 | クズチョン


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