7月17日

安重根記念碑がいつのまにか撤去されていた-ウラジオストック


「あっ、記念碑がなくなっている。ここにあったはずなのに」

今月7日午後3時ごろ、ロシア・ウラジオストクの国立医科大学構内にある小さな空き地。

安重根(アン・ジュングン)の抗日運動の足跡をたどり、ここを訪れた韓国の大学生27人は、何もないその場所を見て絶句した。大学生たちを引率した「安重根義士崇慕(尊び慕う)会」の関係者たちも当惑を隠せなかった。

この場所には昨年まで、横1メートル、縦2メートルほどの大きさ(土台を含む)の「安重根義士記念碑」が立っていた。

2002年にソウル保健神学研究院がウラジオストク州立医科大学と協定を締結した際、ウラジオストクで抗日運動に従事していた安重根をたたえるために建立したものだ。

花こう岩でできた記念碑には「人類の幸福と未来 民族の英雄 安重根義士」という碑文が刻まれていた。

だがこの日、大学生たちは2本の鉄筋が寂しげに立っているだけの記念碑の土台を目の当たりにした。

記念碑がなくなったという事実は、海外での抗日運動について研究する一部の学者たちだけに知らされていたが、記念碑を誰がどこに、なぜ持ち去ったのかについては明らかになっていないという。



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テロリストの石碑をウラジオストクに建てるキチガイ愚民族。そんなテロリストを民族の英雄とはさすがキチガイチョンコロ。ロシア人もさぞかしいい迷惑だった事でしょう。

そんなのを建てた事自体ロシア人は意味不明だったに違いない。しかも汚らしいチョン語で書かれているんだから反吐も出る。

そんな邪魔なゴミを撤去するのは当たり前。まあこんなテロリストを英雄などと呼ぶキチガイどもには関わらない事だ。


日本にとってチョンは敵。それを日本人は忘れない事だ。
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by tokyoneocity | 2013-07-17 18:52 | クズチョン


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