7月30日

韓国で冷麺・のり巻きなどから大腸菌 食品検査結果

d0010128_2111166.jpg在大韓民国日本国大使館は、韓国食品医薬品安全処による食品検査の結果を発表した。検査対象は夏に多く消費される食品。韓国国内1599ヶ所で2038件を検査した結果、59件で大腸菌などが検出されたという。

調査対象は、「冷麺・コングクス(豆乳に麺を入れた料理)」「のりまき・すし」「弁当」「かき氷・サラダ」「食用氷」など。検査の結果、冷麺・コングクスで47件の大腸菌が検出され、のりまきで8件の大腸菌と4件のセレウス菌が検出された。他の食品からは検出されなかった。

同大使館は「食中毒というと、レストランや旅館などの飲食店での食事が原因と思われがちですが、毎日食べている家庭の食事でも発生していますし、発生する危険性がたくさん潜んでいます」と注意を呼び掛けている。


まあ普段からクソを食ってるような連中だから、大腸菌ぐら出ても不思議ではない。

だが日本政府は今直ぐチョンからの食品輸入を禁止しろよ。こんな不衛生極まりない国のキムチの衛生検査を免除しているなんて信じられんぞ。


キムチの日本向け輸出「衛生検査が3年間免除に」=韓国

韓国農林水産食品部と農水産物流通公社(aTセンター)は1日、韓国国内のキムチ製造業者である大象(デサン)FNFと株式会社モアが業界初に日本の「輸入食品等事前確認制度」に登録されたと明らかにした。韓国メディアは、「キムチの日本輸出が速くなった」と相次いで報じた。

「輸入食品等事前確認制度」とは、海外から輸入される食品とその製造業者を登録することで、食品の輸入手続きが迅速化・簡素化される制度。登録された食品は衛生検査などの検査が一定期間省略されるが、今回この制度に登録された韓国産キムチに対する衛生検査は3年間免除されるという。


キムチ以外にもまだまだあるぞ。

日本政府が韓国産ヒラメの精密検査を免除、韓国は輸出拡大に期待

韓国農林水産検疫検査本部は4日、日本政府が韓国産ヒラメに実施してきた精密検査を、9月22日から全面的に免除したと明かした。


韓国製の海産物の中にヒトの糞便…米国市場に入れないように要求-米食品医薬品局

米食品医薬品局(FDA)は、健康に害を及ぼす可能性があるとして米国市場に
韓国製海産物製品を入れないよう求めた。

14日ロイター通信が伝えたところでは、韓国製の海産物の中にヒトの糞便の痕跡が見つかり、この事は、胃腸の病気を引き起こすノロウイルスが食べ物の中に存在する可能性を意味する、との事だ。

問題となっているのは、韓国製のカキ、ホタテなどの貝類やイクラなどで、生のものも又、缶詰入りのもの、さらには別の方法で加工された製品も含まれている。


チョンにある日本大使館が注意喚起しているだけではダメだろ。日本政府は直ぐに対応しろよ。日本人に被害が及んでからでは遅いんだぞ!

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by tokyoneocity | 2013-07-30 21:23 | クズチョン


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