8月16日

d0010128_188328.jpg
d0010128_1884351.jpg
d0010128_1885782.jpg
d0010128_189871.jpg


日本の終戦記念日で、中国やチョンの反応を必死で伝えるマスゴミの愚かさに感服する。どうしてこうも特亜の顔色を窺う報道しかできないんだ?まさに特亜の手先だな。

私人?公人?どうでもいいだろそんなの。いつになったらそんなアホな質問が止めれるんだ?

日本のマスゴミのレベルの低さ、反日で左巻きだという事がよく分かる一日だ。

それにゴキブリチョン議員で現場が騒然としたそうだな。

d0010128_1818845.jpg

d0010128_18182796.jpg


靖国から摘み出され、500メートル離れた路上でこんなふざけたパフォーマンスをしたそうだな。

面を見るだけで反吐が出る。こんな奴を日本は何で入国させたんだ?日本の国会議員は入国拒否をされたのを忘れたのか?いや忘れた振りをしているんだろうな。

8月15日は日本人が粛々と先人の御霊に対し尊崇の念を持って哀悼の誠をささげる日。それが何とも騒がしいだけの日になってしまっている。

日本政府の弱腰外交にはもうウンザリ。国内のマスゴミの反日極左ぶりもウンザリ。

今日の売国朝日が何と書いているのか知っているのか?こんな売国新聞社など全力で潰せよ。そうしなければ日本を取り戻す事など夢のまた夢である。


加害責任―歴史から目をそらすな

68回目の終戦の日だったきのう、安倍首相は靖国神社への参拝を見送った。

尖閣、竹島や歴史認識の問題で、中国や韓国との関係が冷え切っている折である。ここで参拝すれば、両国との関係改善はさらに遠のく。見送りは現実的な判断と言えるだろう。

首相が、過去とどう向きあおうとしているか。中韓のみならず、欧米諸国も目を凝らしている。

靖国問題だけではない。先に首相が「侵略の定義は定まっていない」と、日本の戦争責任を否定するかのような発言をしたことなどが背景にある。

対応を誤れば、国際社会で日本の孤立を招く。そのことを首相は肝に銘じるべきだ。

その意味で、気がかりなことがある。

きのうの政府主催の全国戦没者追悼式で、首相の式辞からアジア諸国への加害責任への反省や哀悼の意を示す言葉が、すっぽりと抜け落ちたのだ。

加害責任への言及は、93年の細川護熙首相(当時)から歴代首相が踏襲してきた。

第1次安倍内閣の07年には首相自身も「アジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた」「深い反省とともに、犠牲となった方々に謹んで哀悼の意を表す」と述べていた。

今回は、これまで表明されてきた「不戦の誓い」という表現も使わなかった。

首相周辺は「式典は戦没者のため、という首相の意向を反映した」「アジアへの配慮は国会答弁でしている」という。だが、そんな方便は通用しないのではないか。

式典は、先の戦争への日本の姿勢を世界に発信する場でもある。

加害責任への言及が消えたことで、アジアの人々への配慮を欠いていると受け取られかねない。せっかく靖国参拝を見送りながら、逆のメッセージを発することにならないか。

気になるのは、式辞からなくなった言葉が、植民地支配と侵略によって「アジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた」という95年の村山首相談話の表現と重なることだ。首相はかねて村山談話の見直しに意欲を示している。

そうした意図が今回の式辞に表れたとするなら、とうてい容認できるものではない。

首相は見送ったが、きのうは一部の閣僚や国会議員が大挙して靖国神社に参拝した。

歴史から目をそらさず、他国の痛みに想像力を働かせる。こんな態度が、いまの日本政治には求められる。


d0010128_1839166.jpg

[PR]
by tokyoneocity | 2013-08-16 18:40 | マスゴミ


<< 8月17日 8月15日 >>