9月14日

韓国に甘いFIFAにイラン激怒! また“不可解裁定”のナゼ

イランが怒っている。ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の韓国-イラン戦で勃発した泥仕合に対する制裁で、国際サッカー連盟(FIFA)が一方的にイランだけに罰金や戒告の処分を科したからだ。

“事件”が起こったのは、6月18日。韓国のホームで行われた試合で、イランが1-0で勝利し、W杯切符を手にした。敗れた韓国も得失点差でウズベキスタンを上回り、W杯に出場できることになったが、歓喜に沸くイランチームの姿がよほど腹立たしかったのか、スタンドの韓国サポーターも巻き込んで、両チームが一触即発の事態となった。

そもそも、試合前からイランのカルロス・ケイロス監督と韓国の崔康煕監督(当時)が互いをけなし合う“舌戦”を繰り広げ、韓国選手の一人は記者会見で「イランの主将には血の涙を流させてやる」などと過激な発言もしていた。

そういう伏線もあり、試合終了後にはケイロス監督が韓国ベンチに近づき、ガッツポーズ。選手もピッチで騒ぎ、韓国側を挑発するような動きを見せた。

イランの国内リーグのニュースを中心に扱った英語サイト「Persian League.com」などによると、これに対し、FIFAの規律委員会はチームと控えGKに罰金、ケイロス監督に戒告処分を科したという。

もっとも、イラン側の主張では、先に挑発したのは韓国側で、罰金処分を受けた控えGKは韓国チームのスタッフから2度にわたって殴られた。動画サイト「ユーチューブ」にも、その控えGKが殴られているように見える映像が投稿されている。

その後、両チームがFIFAに提訴したが、なぜか処分はイランだけ。同サイトは「FIFAはまったくでたらめな決定を下した」と憤りを隠さない。そのうえで、「不可思議なことだが、韓国には罰金も戒告も科されなかった。スタンドからたくさんのペットボトルがイランチームに向かって投げ込まれたことも無視した」と訴えた。

昨年のロンドン五輪で竹島領有を主張するプラカードを掲げた選手に対する処分のときもそうだったが、FIFAはなぜ、韓国には甘いのだろう。東アジア・カップの日韓戦でも、韓国サポーターが政治的な横断幕を掲げたが、それについての処分もない。

FIFAと韓国の間には、何かあるんじゃないか…と勘ぐりたくなる。イランのサポーターもきっと同じ気持ちだろう。誰にでもかみつき、それでも厳罰を免れる。その“秘訣”を知りたいものだ。




殴った方はお咎め無しで、殴られた方がペナルティか。こいつらクズの裏工作の才能には驚かされる。よほどの金を積んだのか?それとも弱みを握って脅したのか?

どちらにせよスポーツで実力以外で勝ちあがれるのはクズチョンだけ。

冬のオリンピックだってそうだ。あんな会場でオリンピックがやれるのか?よくもまあドイツやフランスを差し置いて、こんな場所が選ばれたものだ。買収以外に考えられん。

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ちなみにこれはジャンプ会場。なんだかスタート地点もおかしいし、岩だらけの場所で選手を殺す気か?まさに殺人ジャンプ台。オリンピックで何人死人が出るんだか。

スポーツを実力ではなく、買収と政治を絡めなければ成り立たないクズチョン。こんな連中と試合などすれば、必ずこちらが損をする。早い話が一切こいつらクズチョンとは関わらない事だ。


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by tokyoneocity | 2013-09-14 17:08 | クズチョン


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