9月22日

「私たちは日本軍の奴隷だった」秋夕(チュソク)連休が始まった18日。雨が降るフランス、パリのシャイヨー宮前で韓国ハルモニの声が鳴り響いた。

韓国語を理解できないヨーロッパ人と観光客の注目を少しの間でもつかむため、老駆を導いてフランスまで渡ってきたハルモニの執念は広場を越えて全世界に広まった。

去る1992年1月8日、駐韓日本大使館前で始まった慰安婦被害ハルモニらの水曜集会がフランスでも開かれた。20年以上続いてきた水曜集会は日本を含む米国、台湾、インドネシアなどで行われたことはあるがフランスで開かれたのは今回が初めてだ。

慰安婦被害ハルモニらを代表して証言者になったキム・ボクトン、ハルモニ(88)は

「朝鮮戦争当時 日本軍に無惨に踏みにじられて悔しい思いをさせられた。日本が誤りを悔いて慰安婦被害者の問題を解決できるように助けて」と話した。


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このババアはフランスまで行って大法螺吹きまくっているのか。よっぽど金になると見える。外人もよく意味も分からず同情しそうだしな。

だがもう嘘も目茶苦茶だな。散々今まで嘘を付いて、日本に来てその矛盾を指摘されそうになったら逃亡したクソババアだからな。

戦争が終わっても3年間も日本軍の売春婦をしてたんだろ。それが今度は朝鮮戦争にまで日本軍が出てきたか。外人相手なら何でもありだな。

こんな嘘を死ぬまで付き続けるんだろうな。哀れなババアだ。クソばかり食べて頭がクソに侵食されたんじゃないのか?

何でもかんでも嘘八百。日本の為ならどんな嘘でもつく。それがクズチョンどもである。

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by tokyoneocity | 2013-09-22 16:52 | クズチョン


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