4月11日

電柱などのハングル案内シールは無許可だった


d0010128_18595653.jpg崔さんは休憩所などから許可を得たとしているが、ネット上では、電柱や道路標識にもシールが貼ってあったと問題視する声が出ている。

香川県の都市計画課によると、崔さんは実際、電柱やカーブミラーなどには無許可でシールを貼っていた。2013年5月の報道を受けて、県にこのことについての意見が寄せられ、県は、事実関係を調べたうえ、8月に崔さんに事情を聞いた。

崔さんの行為は、県屋外広告物条例に抵触することを伝えると、崔さんは、「理解しました。もうこれ以上は貼りません」と謝罪した。電柱などに勝手に貼ってはいけないことは知らなかったといい、ほかにお遍路の日本語案内シールも貼られていたので、「大丈夫だと思ってしまった」と説明した。ただ、シールをはがすとまでは言っておらず、電柱などにまだ貼ってある可能性はあるという。

徳島県によると、崔さんのシールについて、意見が数件来ており、四国がお遍路の世界遺産登録を目指していることから、「一定の基準を作らないと、登録にマイナスになる」といった危惧が寄せられた。一方、香川県の文化振興課によると、お遍路の案内について、世界遺産登録に備えて統一サインを作ることを現在協議しているそうだ。

崔さんは現在、ソウル市内でゲストハウスを経営しており、取材に対し、「インタビューはお断りしたいです」と答えた。その理由については、「いろいろ新聞に載って困っています。つらいです」と日本語で話した。



全く迷惑千万なクズチョンだな。何でこんな事無許可でやるのか神経を疑う。これ以上貼りませんではない。今まで貼ったものを全部剥がせ。そんな事も分からんのか?

それで自分は国に帰って平気な顔してるのか。残ったのはこいつが貼った負の遺産。それで差別だの大騒ぎになっている責任を取れよ。

それに外国人差別とか言っているマスゴミもいやがる。チョンは日本人に成りすましたり、都合が悪くなると外国人になったり何なんだこの生き物は。

それでよくもまあ平気でインタビューなんか受けてやがるんだな。

お遍路排外「心痛む」 案内活動中傷? 「先達」の韓国女性

d0010128_1994418.jpgそれでも日本人を愛しているんです-。四国遍路の休憩所に「『大切な遍路道』を朝鮮人の手から守りましょう」と印字した外国人排除の紙が貼られた問題で、中傷の対象とみられる道案内のステッカーを貼っているソウル市在住の韓国人崔象喜(チェサンヒ)さん(38)は十日夜、共同通信の電話取材に答えた。
 
崔さんによると、貼り紙の問題は韓国でも報道されている。崔さんは「日本を悪く言われると心が痛みます」と話す。
 
崔さんはお遍路の魅力に取り付かれ、全札所への巡礼を四回達成。昨年十二月に外国人女性として初めてお遍路の魅力を伝える「先達」に公認された。「韓国人もお遍路をすれば、日本の印象が変わる」とお遍路を韓国人に紹介し、外国人が迷わないよう、矢印で道順を示すステッカーを貼る活動をしている。
 
ところが今回の貼り紙問題を受け「そもそもステッカーは余計なことだったのだろうか。たくさんの人に心配、迷惑をかけてしまい本当に申し訳ない」と自分を責める。しかし「日本と韓国は仲良くなってほしい」という願いは捨てられない。崔さんは「日本人を愛しているんです。日本で受けたお接待の感動を忘れることはできません」と言葉に力を込めた。



日本とチョンが仲良くなるだぁ?そんな事自分の国で言え。何処のどいつが日本人をここまで怒らしているんだ?それで汚ねえシールを日本で貼りまくって仲良くなるわけないだろ。

自分の国で日本語のシールをそこら中に貼ってみろ。どうなるか火を見るよりも明らか。

分かったら二度と日本に来て変なことをするな。日本人はありとあらゆる事でチョンを許さない。

もうこれ以上語るまい。


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by tokyoneocity | 2014-04-11 19:25 | クズチョン


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