4月20日

船舶火災:自動車運搬船が遭難信号 全乗組員脱出

d0010128_1714033.jpg19日午後5時半ごろ、和歌山県潮岬沖南南東約740キロの太平洋上を航行していた韓国の会社が所有するパナマ船籍の大型自動車運搬船「アジアン・エンパイア」(7万1383トン)の乗組員から、海上保安庁に「船で火災が起きた」と連絡が入った。

第4管区海上保安本部(名古屋市)によると、乗組員24人(韓国人11人、フィリピン人13人)は全員、救命ボートで脱出。同11時15分ごろ、近くを航行中のパナマ船籍の貨物船に救助され、全員無事という。運搬船は漂流状態とみられる。



全くはた迷惑な連中だ。何でこんなにしょっちゅう海上事故を起こすんだ?しかも日本近海で。

こんなバカでかい船が漂流状態?それで船会社は知らん顔。後処理は日本が行った事が何回あった?マスゴミが報道しなかったが、思い出すだけでも何回もあるぞ。


船舶事故-対馬沖で韓国船と衝突炎上したケミカルタンカー、漂流して日本領海内に→毒性物質流出の危険性も

第7管区海上保安本部(北九州市)に入った連絡によると、29日午前2時10分ごろ、長崎県・対馬の北西約37キロの対馬海峡の公海上で、香港船籍のケミカルタンカー、マリタイム・メイシー号(約2万9千トン、乗員27人)と、バハマ船籍のコンテナ船グラビティ・ハイウエー号(約5万5千トン、乗員64人)が衝突。ケミカルタンカーで火災が起きた。乗組員は救命艇で避難し、全員無事という。
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和歌山沖で座礁した韓国船籍の船2隻から重油流出続く~船の移動業者探し難航、撤去のめど立たず

和歌山県串本町沖で座礁した、韓国船籍の2隻の船から重油の流出が続いていて、串本海上保安署が回収作業を続けています。

今月10日、千葉県から韓国に向かっていた海底の地盤を整備をする大型船と、それを曳航していたタグボートが、串本町沖で強風にあおられ相次いで座礁しました。タグボートからは重油が流出。 

さらに19日の強風で、転覆した大型船からも重油の流出が始まりました。 

これまでおよそ9,000リットルの重油が流出したと見られていて、串本海上保安署は、海面に海水をまいて重油を分散処理したり、海岸に流れ着いた重油を布に吸着させて除去する作業を進めています。

2隻はともに韓国船籍で、船を移動させる業者探しが難航していて、撤去のめどは立っていないということです。

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貨物船事故で流出の重油が千葉県海岸に漂着 海の幸に影響

18日未明、神奈川県の三浦半島沖で、パナマ船籍の貨物船が韓国船籍の貨物船と衝突し、沈没した事故で、流出した重油が千葉の海岸に漂着し、問題となっている。

沈没した船に乗っていた中国人乗組員1人が死亡し、今も8人が行方不明となっている。

この事故で、海面には沈んだタンカーの残骸と、油が大きく広がった。沈没した船が燃料として積んでいた、およそ400トンの重油が、船から流出した。

千葉・富津市の海岸には、2つの大きな船の部品のようなものが流れ着いていた。地元の方の話によると、事故後に流れ着いたという。

海岸に下りてくると、岩場に重油がこびりついていた。

重油は、衝突現場からおよそ15km離れた、千葉・富津市の海岸に、およそ9kmにわたって漂着した。この影響が懸念されるのが、地元でとれる海の幸。

サザエやサワラ、カレイやヒジキなど。ほかにも、マダイやスズキ、ヒラメなど、さまざまな魚介類がとれる豊かな漁場がある。

観光客は「(地元のものが食べられなくなったら?)せっかく、おいしいものが食べられるということで、ここに来たんですけれども。困りますよね」と話した。

漁師料理「かなや」の富澤拓也店長は「地元の魚を使っているので、食べに来るお客さんには、地元の魚で喜んでもらっているので、影響が出なければという形です」と話した。

竹岡漁港では、朝から150人態勢で、重油の回収作業を行った。

重油の漂着によって、今がシーズンのヒジキは、油まみれのため収穫できず、大打撃となっている。船を出しても漁もできず、再開のめどは立っていないという。

天羽漁協竹岡支所の田町竹治さんは「(貨物船が)沈没して、そこからまた(重油が)流出している可能性があるので、そっちの方が問題になると思う。死活問題ですよね」と話した。

こうした事態に千葉県は、重油をひしゃくですくったり、吸着マットに吸い込ませるなどの人海戦術で対応する方針だという。



もはやワザとやっているのかと思えてしまう。ここまでやっていて、マスゴミの扱いがあまりにも少ないのが不思議。和歌山の事故などほとんど報道されなかったからな。

それにチョン籍と聞いて一番最初に思い出されるのは護衛艦「くらま」に衝突した事故。無茶苦茶な操舵で自衛艦に突っ込んだにも拘らず、マスゴミが自衛隊悪しの報道が今でも思い出される。

その後チョン籍が悪かったことが証明され罰金30万の略式命令がでた。

こんな事故を起こしても、ほんの少しの罰金で許されるんだから事故が無くなるわけが無い。いつも日本が被害を被る。マスゴミの報道といい、もう本当にウンザリである。

護衛艦衝突 貨物船長に罰金

3年前、関門海峡で海上自衛隊の護衛艦と韓国籍のコンテナ船が衝突した事故で、コンテナ船が前の船を追い越す際に進路を大きく外れたことなどが事故の原因だったとして、コンテナ船の当時の船長が、業務上過失往来危険の罪で罰金30万円の略式命令を受けました。

この事故は、3年前の10月、本州と九州を隔てる関門海峡で、韓国籍のコンテナ船と、海上自衛隊の護衛艦「くらま」が衝突して炎上し、護衛艦の乗組員6人がけがをしたもので、護衛艦の当時の艦長と副艦長や、コンテナ船の船長、それに、船の交通整理を行う海上交通センターの管制官の合わせて4人が業務上過失往来危険などの疑いで書類送検されました。

そして、26日、コンテナ船が前の船を追い越す際に進路を大きく外れたことなどが衝突事故の原因だったとして、コンテナ船の当時の船長だった47歳の韓国人の男が、業務上過失往来危険の罪で略式起訴され、裁判所から罰金30万円の略式命令を受けました。

一方、護衛艦の艦長と副艦長、それに海上交通センターの管制官について検察庁は、事故当時、護衛艦は定められた航路を航行し、管制官の指示も事故につながったとは言えないとして、いずれも嫌疑不十分で不起訴としました。


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by tokyoneocity | 2014-04-20 17:34 | クズチョン


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