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浦和レッズがACL日韓対決で乱闘寸前にエキサイト! 韓国人DFのあまりのマナーの悪さが引き金に

日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第6節で、浦和レッズは本拠地で浦項スティーラーズ(韓国)と対戦した。浦和は相手選手の同士討ちにPKが与えられる世紀の大誤審で先制を許したものの、FWズラタンのゴールで1-1に追いついた。

試合後には相手の韓国人DFが埼玉スタジアムのピッチに何度もテーピングを投げ捨てるマナーの悪さをきっかけに、乱闘寸前までエキサイトする一触即発の事態となった。

サウジ人主審の中東の笛で世紀の誤審で先制点も失う
 
浦項がフリーキックから浦和ゴール前にボールを上げると、両チームの選手がもつれて浦項の選手が倒れた。このシーンで、浦和FWズラタンのファウルとみなされて、浦項にPKが与えられた。

実際には、ズラタンと競り合っていたDFパクの背後からDFキムが足を出して、倒れ込んだパクの顔を思い切り蹴り上げていた。完全なる同士討ちだった。蹴り上げる際にはキムはDF森脇を完全に抱え込んでいたが、サウジアラビア人レフェリーのファハド・アルミルダシ氏はホイッスルを鳴らしてPKを宣告した。そして、この世紀の大誤審によるPKを決められて浦和は、0-1と先制を許してしまった。



しかし、騒動はこれだけでは終わらなかった。試合終了後に両チームが整列した際に、浦項DFキムがピッチ上にテーピングを投げ捨てたことで、浦和サポーターの大ブーイングを受けた。

そのテーピングは味方が拾いに行ったものの、そのテーピングを受け取ったキムは再度ピッチに投げ捨てた。これに浦和の日本代表GK西川周作が激怒。両チームの選手がエキサイトし、一触即発の状態になった。

乱闘という最悪の事態には至らなかったものの、日韓対決は後味の悪さが残る幕切れになってしまった。



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by tokyoneocity | 2016-05-04 02:44 | クズチョン


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