カテゴリ:映画( 19 )

3月21日

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仏像と無関係で何しに来たんだこのキチガイどもは。それでこんな意味不明な儀式を日本でやってどうしたいんだ?バカとキチガイとチョンにつける薬は無いな。

それに何故入国拒否しなかったのか不思議でならない。対馬の人々もさぞかし迷惑を被った事でしょう。それにしても何が占師グループだ。占領グループの間違いだろ。

こんな連中を何故警察は排除しないんだ?公園でこんなキチガイの愚行を許すなよ。



「機動警察パトレイバー」実写版プロジェクト発表 2014年リリース

「機動警察パトレイバー」が実写化されることが分かった。2013年3月21日に開幕した東京国際アニメフェア2013の会場:東北新社ブースで発表され、同日公式ティザーサイトが立ち上がった。

いずれも巨大なレイバーの姿と「PATRABOR 実写版プロジェクト起動 COMING IN 2014」のみが公開されている。リリース時期や監督などのスタッフ情報、キャストなどは不明だ。


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ん~これは本当なのか?何故実写に拘るのか分からんが、普通に新作を出してくれたほうが良かった気がする。まだ来年の話だが楽しみにしておきましょう。

ちなみにウジテレビの映画「交渉人 真下正義」はこのパトレイバーの映画版の完全なるパクリ。最初見た時は、あまりも同じなので寒気がしたのを覚えている。

これが何故問題にならなかったのか不思議でならない。まあウジテレビだから何でもありかw

このニュースでまた名作を見たくなりました。時間がある時にでも鑑賞いたしましょう。

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by tokyoneocity | 2013-03-21 19:05 | 映画

10月1日

d0010128_1753457.jpg今日は久々に映画の感想でも書こうか。

ちょくちょく映画は見ていたのだが、あまりにもつまらなかった作品ばかりだったのでブログでは取り上げなかった。

だがこれは気になる映画だったので感想でも書きましょう。

「ボーンレガシー」

私が一番好きな映画はと聞かれれば、間違いなくこのボーンシリーズを挙げる。

一作目の「ボーン・アイデンティティー」
二作目の「ボーン・スプレマシー」
三作目の「ボーン・アルティメイタム」

どれも最高の作品。二作目と三作目のリンクには感動したのを覚えている。その第四作目なのだから期待するなという方が無理。ワクワクしながらスクリーンを見ていたのだが・・・


始まっても要らぬ会話ばかりで完全に萎える。薬?ウイルス?そんなもの今までのボーンシリーズには一切出てこなかったのに何だそりゃ?

しかも会話ばかりで何も面白くない。タイトルにボーンが入っていなければ完全に別の映画だ。

そしてチョンコロも出てきてハァ?といった感じ。最後にマニラの中を走り回ってそれをアジア人が追いかける。そしてハッピーエンド。ナンデスカコレハ?


残念ながらこれではボーンシリーズの続編としては失格。何のハラハラドキドキ感も無い。続編があるらしいが、もうボーンという名は入れないで欲しい。

やはりボーンはりジェイソン・ボーンでありマット・デイモンでしかない。監督が変わったのを理由に四作目を断ったらしいが本当に残念だ。

しかしこの脚本では誰が演じても同じ事。私の中でボーンは最初の三作品で完結してしまった。期待していただけに何とも悲しいお話しである。


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by tokyoneocity | 2012-10-01 18:29 | 映画

5月8日

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最近この映画の宣伝をよく目にするが、あれだけ大騒ぎになったにも拘らず、よくもまあその事を黙殺してこれだけ大々的にテレビで取り上げるもんだ。

1人の女性が癌なりこの世を去る。私も経験があるのでその辛さはよく分るが、それを金儲けの道具にするのは如何なものか?保険会社やウエディング業界もしっかり絡んでいた。そのせいで聞きたくも無い彼女の過去までも知る羽目となる。

TBSよ。ここまで死人に鞭を打って楽しいか?そんなに感動を演出して金儲けしたいのか?私もこんな話題はどうでもいいと思ったのだが、ここまでアホみたに宣伝されるとさすがに頭にくる。

この話の流れをまとめてみる。どれが真実なのかはこれを読まれた人が判断してくれればいい。そしてこの話題を取り上げるのはこれが最初で最後です。

今までの流れ

※ソースがない検証中の事柄もあります

千恵さんに乳がん発覚。【ドキュメント放送により事実】

千恵さんに太郎という彼氏ができる。太郎は友人桃子のモトカレ【後半ガセ ソースなし】

癌が肺などに転移。翌年、余命1ヶ月の宣告 07年3月【ドキュメント放送により事実】
↓ ←ここでTBS介入
千恵さんと太郎、籍は入れずに結婚式【ドキュメント放送により事実】

千恵さんご臨終 ←TBSが美談としてドキュメンタリー放送 【ドキュメント放送により事実】

一か月後、太郎は桃子と元サヤに戻り結婚 ※関連ブログ削除済【証拠隠滅の為現在ソースなし 後援会(ぱんだ会)ブログ証言で否定】

クリスマス説もあり【ソース無し】

桃子の強いプッシュ?で書籍化&映画化決定(09年5月全国東宝系公開予定)
太郎に印税収入発生【ソースなし 但し太郎も所属するぱんだ会には一部が資金として入っている(当該ブログより)】

番組制作関係者が「千恵さんがAV」に出ていたと暴露(詳細は発端を参照)【事実】
2ch各スレが騒ぎ出し「余命ぎりぎりモザイクで徳積み」祭り

千恵さんがAV女優だった事が発覚 「素人強姦面接3」に出演 05年3月発売(詳細は疑惑検証を参照)【各検証等で事実と思われる】

千恵さんの友人が「太郎は結婚していない」とパンダ会ブログに記す。
更に「AV出演は千恵を24時間監視していた訳ではないので知らん。AVに出ていてもいい」

パンダ会ブログ炎上&数分後、その記事を削除

AV騒動の他、TBSと保険会社との繋がり(『ぱんだ会』、太郎に講演依頼etc.)の疑惑発覚?
映画の宣伝を目的としたTBSのやらせ疑惑や「BBQ一周忌」にν速民嫌悪感。

桃子の方にAV女優の疑惑発生(詳細は疑惑検証を参照)【身体的な特徴の検証は行われていない】 

探偵ファイルが記事を配信(11:20 11/19/2008)
TBS『余命一ヶ月の花嫁』に疑惑!? ネットで祭りに

mixiのニュース欄から、映画版のニュースが削除(20:00頃 11/19/2008)

「素人強姦面接3」がamazonで取り扱い停止(0:30 11/20/2008)【在庫は大量にあったのにいきなり停止】

探偵ファイルが2本目の記事を配信(11/21/2008)
『余命一ヶ月の花嫁』疑惑 関係者再び降臨!?

当まとめサイト荒らし被害 皮肉にも事件の重大性を示唆する結果に

韓国起源説が浮上「余命2ヶ月の花嫁 ~運命の人~(YOU ARE MY DESTINY 韓国)」【現在検証中】
韓国で2006年5月放映され第11回アジアテレビ大賞を受賞

TBSからまとめサイト管理人へ(16:00頃 11/25/2008)
件名: 著作権侵害画像の削除要請 のメールが届く(詳細はTBSメールを参照)

探偵ファイル3本目の記事を配信(15:00頃 11/26/2008)
余命1ヶ月の花嫁に今度はパクリ疑惑!?

女性セブン 2008/12/11号(19:00頃 11/26/2008)
余命1か月の花嫁<夫>が「再婚」「亡妻の過去」「印税」批判に答えた

赤須太郎さんが元彼女との入籍を否定。現在独身を打ち明ける(詳細はメディア記事女性セブンを参照)(20:30頃 11/27/2008)

週刊ポスト 2008/12/12日号(12:00頃 12/01/2008)
『余命1ヶ月の花嫁』「AV女優とホクロの位置が同じ」大騒動で夫を直撃!(詳細はメディア記事週刊ポストを参照)

デートクラブHPに(有)ネットアージュ、(株)アクアコム(千恵さん所属)のイベントコンパニオンの名が掲載されている事が分かる(詳細はデートクラブを参照)(15:50頃 12/01/2008)

公式HPで一連の疑惑について完全否定(12/23/2008)
番組からのお知らせ

Amazonの1つ星コメント全て削除(12/26/2008)

日刊サイゾーでAV騒動の裏側を記事にして配信(01/17/2009)
TBS『余命1ヶ月の花嫁』をめぐる騒動の裏側

Yahoo!映画の作品ユーザレビューが消去されるが、レビューワードだけ残る。(14:46 01/26/2009確認)

探偵ファイル4本目の記事を配信(4/12/2009) ← 今ここ
「余命1ヶ月の花嫁」内情暴露のmixiに疑惑続出


「余命1ヵ月の花嫁」まとめwikiより
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by tokyoneocity | 2009-05-08 23:41 | 映画

12月25日

今日はクリスマスだそうで。この日だけキリスト教徒に変身する日本人の身代わりの早さには驚かされます。私はこれといった予定もございませんので、撮り溜めしておいたた「24 シーズン6」を見ております。東海地方では夜中に放送しております。
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相変わらずのテンポの速さ、スリリングな展開、一度見だすと止まらない。期待を裏切らない面白さには脱帽です。

明日からキーファー・サザーランドの新作映画「ミラーズ」が公開されるのでこちらも楽しみ。ただ公開される劇場が少ないですし、Rー15指定なのが気になります。

まあ面白そうな作品が他にも目白押しなので年末は映画漬けな日々を送る事になりそうです。
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by tokyoneocity | 2008-12-25 22:32 | 映画

12月3日

久しぶりに映画の感想でもいきますか。

「デスレース」
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今年の洋画はあまりいい作品はありませんでした。この作品も正直期待はしてませんでした。脚本も展開も見事なまでに想像通り。でもアクションがいい。
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機関銃をぶっ放したり、カーアクションはなかなかの迫力。これぐらいやってくれると観ていて気持ちがいい。久々にスカッとする映画でした。
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by tokyoneocity | 2008-12-03 21:31 | 映画

11月15日

映画の感想でも書きましょう。

「Xファイル:真実を求めて」
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以前から楽しみにしていると書いたので感想を仕方なく書かしてもらいます。正直、何故今頃Xファイルなのか疑問でした。テレビシリーズが終わって6年。もはやスモーキングマンが死んで全てが終わったと思っていたのにまだ謎があったのか?と思ったらありました。

d0010128_22134591.jpgそれはモルダーの妹が行方不明になったままでした。テレビシリーズでは偽者が出たりしましたが確かに解決はしていない。この映画ではその事件の謎が暴かれる・・・みたいな感じで予告しておりました。

クランクインは去年の12月。日本公開が11月とは制作期間が短い気もしましたが、そこはXファイル。きっと満足のいく作品に仕上がったと思っておりました。

スクリーンに映し出されたモルダーとスカリーのコンビは違和感たっぷり。何故ならテレビシリーズの後半はモルダーではなくジョン・ドゲットだったから。もちろんこの作品にドゲットの出演シーンがあるもんだと思っておりましたが、見事に期待は裏切られました。

脚本もFBIの捜査官が行方不明になったぐらいで、今や何の関係の無いモルダーやスカリーに捜査の協力を依頼するのも変な話。超常現象や地球外生命体が関わってくるなら別だが、そんな感じも全く無く淡々と話は進んでいきます。
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そして神父?みたいなのが登場し予知能力のようなもので事件の全容を言い当てていく。
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ナンジャソリャ。こんなのがXファイルなのか?こんな事ならテレビシリーズの方がよっぽど出来が良いではないか。

いやひょっとすると犯人はアメリカ政府と手を組んだ地球外生命体で壮大な陰謀が隠されているのではないかと思っていたのだが・・・また裏切られた。犯人はロシア人で人間の首から下を別人に入れ替えるために誘拐してその材料としたんだって。これではジョジョの奇妙な冒険に出てきたDIOではないか。こんな突拍子の無い話がXファイル?ダメダコリャ。

出来の悪いホラーミステリーだね。スカリーの患者の子供も話とは全く関係ないのに何度も登場する。話の意図が分からない。結局モルダーの妹も有耶無耶のまま。いや頭だけ別人になって生きているとでも言いたかったのだろうか?

テレビシリーズとは何の関係も無い話を今更作ったのは何故だったのでしょう?前作の「Xファイル・ザムービー」はシーズンの間を埋める作品で出来も良く、ビデオも購入したほどだった。

それななのにこの作品は何?あまりにもショックで感想など本当は書きたくも無かった。過去の素晴らしい作品をこれが全て台無しにしているような気がする。

二度とXファイルの名の付く作品を制作してほしくは無いものです。
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by tokyoneocity | 2008-11-15 22:56 | 映画

今日は文化の日

110番に無言電話やいたずら電話を繰り返したとして、大阪府警東署は3日、大阪市阿倍野区松崎町、女性飲食店員李志英容疑者(38)を偽計業務妨害容疑で逮捕した。

署の発表では、李容疑者は9月14日から1か月間に計7177回、無言や「死ね死ね死ね」などと告げるだけの110番をかけ、通信指令室の業務を妨害した疑い。自分の携帯電話からほぼ毎日かけ、最も多い日は905回に及んだ。

李容疑者は2005年3月、男に殴られ、けがをしたと府警南署に被害申告したが、説明につじつまの合わない部分があり、捜査は進まなかった。06年末からは同署に意味不明の電話をかけるようになり、今年5月ごろから110番をかけ始めた。110番総数は約1万3000回に上るという。

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アホな韓国人がいたもんです。何故こんなくだらないニュースを取り上げたかというとマスゴミが韓国人と言うだけでその名前を伏せて報道している事が許せないから。

朝日や毎日は社内規定があって在日が犯罪を犯しても通名で報道すると決まっているらしい。今回は名前を出さず韓国籍で通しているのは何故だ?

大阪府の橋下知事が「朝日新聞のような大人が増えれば日本はダメになる」と言ったが、それは間違い。何故ならダメになるのではなく、もう既にダメになってしまっているから。

首相の靖国参拝を中国に進言して問題化させた新聞社だよ。売国新聞社だよ。まあこんな事書き出すときりが無いので止めときます。

気分を変えて映画の感想でも書きましょう。
「ICHI」
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綾瀬はるかさん主演の作品。この方はついこの間まで水着でキャンペーンガールみたいな事してたと思ったら、いつの間にか素敵な女優さんになられましたね。

映画自体はたいした事ありません。テレビドラマを見ているようでした。ただ綾瀬さんは素晴らしい存在感を出しておりました。今後の作品を楽しみにしております。
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by tokyoneocity | 2008-11-03 21:28 | 映画

10月28日

今日の日経は大きく上げましたね。空売り規制のお蔭でしょうか?でもね・・・やる事遅いんだよ。ここまで状況が悪化してからやっても時既に遅し。

ではそんな金融市場などほっといて映画の感想でも書きますか。
「イーグル・アイ」
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予告を見た時から見たいと思っていた作品。スティーブン・スピルバーグが製作総指揮なので映像は上手く作られています。ネットワーク社会をちょっと違う視点で描いた作品。

ただ一ついちゃもんを付けさせて頂くなら、作品の中に日本人ツアー客が登場する。その風貌、片言の日本語。これはどう見ても中国人だろ。何故日本人役に日本人を使わない?アメリカ人の日本人に対する侮辱は映画の中にまで現れており非常に不愉快。

期待していると書いたので感想を書いたが本当ならスルーしたい作品。脚本も黒幕がコンピューターって今更ねえ・・・前半のスリリングな展開とネタバレした後半は面白みが一気に半減してしまう。それにこれだけの事件が起きたににハッピーエンディングとはつまらない。

後はXーファイルには本当に期待しております。来月公開なので今から楽しみです。
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by tokyoneocity | 2008-10-28 22:36 | 映画

10月7日

日経は予想通り下げておりますが映画の感想でもいきますか。

「容疑者Xの献身」
d0010128_215475.jpgドラマだった作品を映画化したようだが、私は全くの初見です。どうも湯川教授が事件を解決するような話だが、推理物は展開がマンネリ化しているのであまり好きではない。この作品も予想通り淡々と事が進みます。しかも犯人を最初にばらしてしまうとは如何なものか。

配役もミスキャスト。犯人を演じる堤真一さんは目力が強すぎて根暗な犯人役ではない。湯川教授の推理も何の証拠もないのに犯人の行動を当てているのも違和感を感じる。

これぐらいの作品ならブログでは取り上げなかったのだが一つだけ凄いものがあった。それは福山雅治さんの圧倒的存在感。この人を中心に作品が締まっている。この人は歌手が本業なのではないのかな?それなのにこの演技・・・恐るべし福山雅治。次の作品を楽しみにしております。
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by tokyoneocity | 2008-10-07 21:35 | 映画

10月3日

映画の感想でもいきますか。

「アイアンマン」
d0010128_2226280.jpg今年の洋画は人間が空を飛ぶのが流行りみたいだ。この作品もその一つ。人間がロボットに換装するのも非現実的な発想なのに、空を飛び国境を越えF-22と戦うとは・・・言葉がありません。本当にこんな動きをしたら中の人間はミンチになっちゃうよ。この作品もやっちゃったなって感じ。

今年の洋画は煮え切らない作品が多くて嫌になります。あと期待できる作品といえば「イーグルアイ」と「Xファイル」ぐらいでしょうか。その代わり今年は邦画にはいい作品が多いので嬉しい限りです。
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by tokyoneocity | 2008-10-03 22:44 | 映画