カテゴリ:お悔やみ( 5 )

ウルフも病には勝てなかったか。強い横綱でした。合掌

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元横綱千代の富士の九重親方が死去 がん転移で闘病

大相撲の元横綱千代の富士の九重親方(本名・秋元貢)が31日、東京都内の病院で死去した。61歳だった。

同親方は2015年名古屋場所を全休し、膵臓(すいぞう)がんの手術を受けた。その後は職務に復帰していたが、最近はがんの転移が見つかったとされ、闘病を続けていた。

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by tokyoneocity | 2016-07-31 21:33 | お悔やみ

1月8日

川崎逃走:杉本裕太容疑者を全国に指名手配

川崎市川崎区宮前町の横浜地検川崎支部で、集団強姦(ごうかん)などの容疑で神奈川県警に逮捕され弁護士と接見中だった同市多摩区宿河原、無職、杉本裕太容疑者(20)が逃走した事件で、県警は同容疑などで杉本容疑者を全国に指名手配した。

一夜明けた8日も現場区域を中心に約4000人態勢で捜索活動を続けた。

県警は車両約900台、ヘリコプター2機、船舶4隻を投入し、同市内の鉄道の駅や空き家などを中心に捜索。同支部周辺や駅の防犯カメラの解析も進めている。東京都内や川崎市内で杉本容疑者らしき男を見たなどの情報も二十数件寄せられたが、発見につながるような有力情報はないという。

杉本容疑者は7日に留置先の県警宮前署から同支部に送検された後、6階の取調室で警察官立ち会いのもとで弁護士と接見。同日午後2時15分ごろ、逃走防止のために腰に巻かれた縄をすり抜けて逃げた。

同6時ごろ、近くの民家敷地内で杉本容疑者が脱ぎ捨てたとみられるトレーナーが見つかった。逃走時はその下に灰色の長袖下着を着ていたという。

7日、神奈川・川崎市の横浜地検川崎支部から、20歳の容疑者の男が逃走した事件で、この男が、大型の白いスクーターで逃走している疑いがあることがわかった。

捜査関係者によると、無職の杉本裕太容疑者(20)は、横浜地検川崎支部から走って逃げたあと、川崎市内で、仲間が用意したとみられる大型の白いスクーターに乗り、そのまま逃走した疑いがあるという。

その後、このスクーターは、乗り捨てられた形跡はなく、神奈川県警は、スクーターを用意したとみられる仲間から、事情を聴く方針。


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これは驚いた。女性を暴行して車に押し込み、拉致監禁して強姦。そして現金を奪った事件が何でニュースにならんのだクソマスゴミ!

このクズが逃げ出して始めてこんな凶悪事件があった事を日本国民が知ったではないか。こんなニュースもマスゴミの特定秘密なのか?報道できない事情でもあるのか?

川崎でこの面構え。きちんと国籍も報道しやがれクソマスゴミ。

それに神奈川県警。こいつを逃がした警察官はどう処分するんだ?きちんと発表しろよ。それに4000人で捜査?警察署には暇そうな警官がゴロゴロいるじゃねえか。もっと増員してさっさと捕まえろよ。



こんなクズなニュースの後に取り上げるのは失礼かもしれないが、やしきたかじんさんがお亡くなりになられた。

私がこの方を知ったのは「砂の十字架」を歌われた時。本人はこの歌をあまりお気に召さなかったようだが、私はどうしてもこの歌を思い出してしまう。

歯に衣着せぬもの言いには共感を覚える。三宅久之さんの下に旅立つのは早すぎると思うのだが、こればかりはしょうがない。

ご冥福をお祈りいたします。合掌。


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by tokyoneocity | 2014-01-08 17:39 | お悔やみ

7月10日

官邸介入にも注水続行 貫き通した「現場の判断」 福島第1原発の吉田元所長死去

吉田氏は福島第1原発事故時に所長として、免震重要棟で収束作業の対応にあたる一方で、現場に細かく介入してくる首相官邸と東電本店に対し「現場の判断」を貫き通した。

所長として部下を現場に送る思い。官邸や本店との軋轢(あつれき)。東京電力が公開した事故当時の社内テレビ会議映像などからは、さまざまな思いで事故と対峙(たいじ)し苦悩する吉田氏の姿があった。

「これから海水注入中断を指示するが、絶対に注水をやめるな」

平成23年3月12日、水素爆発した1号機への海水注入をめぐり、「首相の了解がない」と中断を求めた本店の指示に反し、小声で作業員にこう伝え注水を続行させた。現場より官邸の意向を尊重する本店に、テレビ会議では面従腹背して、自らの経験と判断を優先させ事態の悪化を防いだ


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この方の苦労は計り知れない。この方のおかげで最悪な事態が免れたわけだからな。

命を懸けてこの国を守った吉田氏。ご冥福をお祈りします。


そして一歩間違えば大惨事を起こしたかもしれない張本人は何か言ったのか?マスゴミもちゃんとクソ売国奴の所に言って何か聞いてこいよ。

原発に詳しいと豪語したクソ売国奴。こんな奴が復活当選するんだから終わってるな日本。日本を貶めようとした奴が、いまだに国会議員なんだぞ。何ともお恥ずかしい話だな。


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by tokyoneocity | 2013-07-10 18:52 | お悔やみ

10月6日

生活保護、名前使い分け1千万円不正受給した女

埼玉県草加市の女(昨年10月死亡、当時33歳)が本名や親族の名前を使い分け、2010年5月~11年6月、東京と埼玉の少なくとも計10市区で計約1000万円の生活保護費を不正に受給していたことが、関係自治体への取材でわかった。

申請窓口で「家庭内暴力(DV)で逃げてきた」などと言って親族への連絡を拒み、賃貸アパートの空き物件を自宅と偽るなどして信用させていたという。生活保護が急増する中、自治体のチェックが追いついていない実態が明らかになった。

不正受給があったのは東京都東久留米市、西東京市、国分寺市、立川市、府中市、練馬区、足立区、葛飾区、北区、埼玉県草加市で、1自治体あたりの不正受給額は206万8640円~12万8965円。都は、ほかに都内2市で同じ女による不正受給があったとの情報を得ている。


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名前を使い分けるだけでこんな事ができるのか?一年で一千万円ものお金をネコババして死亡?これは謎が多過ぎる話し。とても一人で出来る話ではない。

そもそも身分の確認ぐらいするだろ。偽の身分証でも持っていたのか?これは新たな生活保護ビジネスではないのか?これは徹底的に調査すべきだろ。

しかしこれだけの自治体で一切調査しなかったのか?これは自治体にも責任があるぞ。自宅も調べずして血税を何処の誰だか分からん奴に払っていたとは恐れ入る。

さてこいつの名前が出ないのは何故だ?たとえ死んでもこれだけの犯罪を犯しているんだ。名前を出して報道すべきだろ。そして1000万円の使い道はどうなんだ?

そしてマスゴミが報道しない時点で日本人でないのが確定だな。

こんなのがこの国にはまだまだいる。そんな奴を差し置いて日本人に増税とはこれ如何に。増税の前にやる事は山ほどあるのにこの様か。終わってるなこの国は。



d0010128_182124.jpgそして話は変わるがこの金子哲雄氏が亡くなった。テレビで何度か拝見した事があるが、なかなか面白い話をする人だった。

何故この人を取り上げたのかというと、他人に対する気の使い方が尋常ではないから。

最近は自分勝手な輩が多いが、ここまで人に気を使い、生前に葬儀の準備や挨拶まで用意していたというから驚きだ。

私がもし死を宣告され、死期が近くなってここまでやれるかといわれれば、まず無理だと思う。それをやってのけたのだから立派なものだ。

これから東京タワーを見たらこの金子哲雄氏の事を思い出しましょう。ご冥福をお祈りいたします。


金子哲雄さんの「完璧終活」に感動  通夜の仕出し料理まで自ら厳選

肺カルチノイドで亡くなった流通ジャーナリストの金子哲雄さんの通夜が営まれた。生前に自ら斎場を手配して、遺影や祭壇に飾る花もわざわざ選んでいた。墓の準備も怠りなかった。

参列者に向けた会葬礼状には、ユーモアを交えた文章を用意。病魔と闘いながらも人生のエンディングに向け、完璧に近い「終活」を進めていた。

「人生における早期リタイヤ制度を利用させていただいた」

41歳の若さで2012年10月2日に死去した金子さん。3日の通夜の会場は、自らが選んでいた東京・港区の心光院だった。

祭壇に飾られた遺影は2012年4月に撮影されたもので、オレンジのフレームの眼鏡をかけた本人が優しくほほ笑む。飾られたバラの中にも、オレンジのものが見えた。この色はお気に入りだという。参列者にふるまわれた仕出しの料理も、にぎりずしからオードブル、煮物とこれまた金子さんが決めていた。

「にぎやかにしてほしい」との思いから、控室には50インチのモニターテレビが置かれ、これまで自身が出演したバラエティー番組がノンストップで流されていた。

参列者に配られた会葬礼状の文面もユニークだ。自らの死を「41歳で人生における早期リタイヤ制度を利用させていただいた」と表現し、仕事でかかわった人々に感謝とおわびの言葉をつづった。死後の「第二の現場」から「おトクなネタを探して、歩き回り、情報発信を継続したい」とあり、流通ジャーナリストとしてエネルギッシュに活動していた金子さんらしさが垣間見られる。

墓は、東京タワーの目と鼻の先にある場所に決めていた。その理由として礼状に、「東京タワーを見て自分の姿を思い出してもらえればうれしい」との思いを込めた。戒名まで既に手配済みで、家族や周囲の人に対する細やかな心遣いが、テレビの情報番組で絶賛されていた。

金子さんの用意周到ぶりについて、終活カウンセラー協会理事の武藤頼胡氏はJ-CASTニュースの取材に「会葬礼状をしっかり書かれていたのをはじめ、(通夜の)流れをきっちり把握していたのでしょう」と感心する。妻に迷惑をかけたくない、生きてきた証を残したいという思いが、病を押してでも自分の死後の準備を整える原動力になったのかもしれない。



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by tokyoneocity | 2012-10-06 18:18 | お悔やみ

10月4日

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志半ばで逝かれてしまった中川昭一氏。さぞかし無念な思いでしょう。私も支持できる政治家の1人だっただけに非常に残念でなりません。

マスゴミがこぞって死因は?なんて言ってるが、最大の原因はお前らマスゴミだよ。そんな事も分らんのか!

日本を思い日本の為に働いた政治家の功績など称えもせず、例の記者会見をこれでもかと取り上げ、辞任に追い込む。それで選挙にも落選したからほくそ笑んだことでしょう。この国のマスゴミは本当に最低最悪のクズ連中という事だ。

中川昭一氏の意思を受け継ぐ政治家、政党が現れないと彼の死が無駄になってしまう。民主党がこの国を売り渡す前に真の保守勢力が結集してもらいたいものである。

中川昭一氏のご冥福をお祈りします。まさかこんな形でブログに取り上げる事になるとは思いませんでした。本当に、本当に残念でなりません。
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by tokyoneocity | 2009-10-04 20:25 | お悔やみ