カテゴリ:都知事( 47 )

どこかのボンクラ総理大臣とは大違いだ。小池知事がどこまでやれるのか期待いたしましょう

小池百合子都知事、朝鮮大学校認可取り消し視野 美濃部亮吉氏が政府無視、強引に認可

9月2日、都知事の小池百合子は執務室に籠もり、拉致問題に関する政策を幹部から聴取中に突然、こう言い放った。

 「拉致問題はしっかりやる。どうしたらよいか考えてほしい」

 小池の言動に押された幹部の説明がほころびを見せ始める。議論の過程で朝鮮大学校を含めた朝鮮学校が朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)の強い影響下にあると結論づけた平成25年の都調査報告書が、ホームページ(HP)からいつの間にか削除されていたことが明らかになったのだ。気色ばんだ小池が再掲載を指示。すぐに朝鮮学校の問題点を含めた報告書がHPにアップされた。即断即決だった。

 小池がこの問題に強い関心を抱くのは、国会議員時代に拉致議連副会長を務めて知見があったからだけではない。自身が冒頭解散をちらつかせた都議会との対決構図を浮き彫りにできる論点になると踏んだからだ。

 小池は知事就任にあたり、24年に都議会で都による朝大認可の見直しを求めて名を売った元都議、野田数(かずさ)を真っ先に最側近の特別秘書に据えた。野田はかつて産経新聞の取材に「朝鮮学校問題を議会で取り上げる際に自民党幹部から『こんな質問をするな』とものすごいけんまくで取り下げを求められた」と証言している。認可見直しが小池の視野にあるのは間違いない。


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by tokyoneocity | 2016-09-20 23:18 | 都知事

次々に問題続出だな。いや関係者やマスゴミは知っていたんだろ。最初からやり直しだな

コバエや蚊だらけに? 豊洲新市場「海水使用禁止」の弊害

「店舗が狭すぎてマグロが切れない」「水槽が重すぎて床が抜ける」――。東京・築地市場の移転先である豊洲新市場に、続々と“欠陥”が発覚している。

 大手メディアもこの問題を連日取り上げるようになり、大炎上寸前。11月7日に開場を控え、さらなる“痛恨のミス”が明らかになった。海水魚を取り扱う市場でナント、「海水」が使えないのだという。築地の仲卸で働く中澤誠氏(東京中央市場労組執行委員長)はこう言う。

「昨年夏ごろ、都から店舗のレイアウト案を提出するよう要請された際、『海水は床に流さないで下さい』と唐突に言われ、ビックリしました。真水ならOKらしいのですが、それだとちょっとした水たまりにボウフラやコバエの幼虫が湧いてしまう。築地では海水で床掃除をしているので、コバエや蚊はほとんど湧きません。海水ではボウフラは育ちませんからね。別の仲卸の仲間たちも『真水じゃ掃除ができない』と怒ってましたよ」

真水で床を磨くほど、魚にコバエがたかるというのでは、世界に誇る“フィッシュマーケット”も形無しだ。海水が使えないデメリットはまだある。

「私たちは、活魚と海水を入れた大型の水槽をターレーに積んで市場内を行ったり来たりするのですが、坂やカーブで必ず海水がこぼれます。一度、築地で“実験”したところ、1往復で100リットルはこぼれます。これは真水で代用できるわけがありません。『床に流すな』という注文はムリ。それに、海水が使えないんじゃ水道からじゃぶじゃぶ水を出すしかない。水道代がいくらになるのか、考えただけで頭が痛いですよ」(中澤氏)

 実際に新市場へ赴くと、建物工事はほぼ終わっていた。巨大なオフィスビル然とした建物内で海水を流しては、床がボロボロになってしまうのかもしれないが、そんな施設で魚は扱えっこない。総事業費5800億円は泡と消えるのか。



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by tokyoneocity | 2016-09-19 20:34 | 都知事

もう更地にしてやり直しだな。予算はオリンピックを中止にすればいい。関係者は責任取れよ

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なぜ「地下空間」? 深まるナゾ 豊洲「盛り土」問題 専門家からは疑問の声

東京・築地市場(中央区)の移転先となる豊洲新市場(江東区)の主要建物下で、土壌汚染対策で実施されるはずだった「盛り土」が行われていなかった問題が波紋を広げている。専門家会議が盛り土を提言していたにも関わらず、都はなぜ独断で工法変更をしたのか。

 「なぜ、いつ、誰が専門家会議の提言から逸脱し『盛り土を行わない』ことを決めたのか」

 12日、都庁で会見した日本共産党都議団の尾崎あや子都議は湧き出る疑問を次々と口にし、都側に事実の公表を求めた。

 7日に行った豊洲市場への現地調査では、水産卸売場棟の床下に深さ約5メートルの地下空間が広がっていることを確認。砕石層の上に薄いコンクリートを敷いただけという底面には、地下から染み出したとみられる約1・2センチの水がたまっていた。 地下空間を作った理由について都の担当者に問うと「排水管の(流れをよくする)勾配のため、メンテナンスのためなどの説明が返ってきた」(尾崎都議)という。

 一方、専門家の中からは「配管であれば深さ1メートルもあれば足りる」「メンテナンスをするには5メートルは深すぎる」との疑問の声も上がる。では、何のための空間なのか。

 建築エコノミストの森山高至氏は地下空間が生み出されたのは「モニタリングのためだったのではないか」とみる。

豊洲市場は11月7日の開場を予定していたが、地下水のモニタリングの最終結果が出るのは来年1月。モニタリングをしながら工事を進めていくため、地下空間が作られた可能性があるという。

 都は地下空間の安全性について、主要建物の床はいずれも厚さ35~45センチのコンクリート製で、土壌汚染対策法の安全基準は満たしているとの立場でいる。

 だが、元日本環境学会会長の畑明郎(はた・あきお)氏(環境政策論)は工程変更がもたらす問題点についてこう語る。

 「豊洲市場は工場跡地だが、もともとは埋め立て地。建設前から液状化が想定されていた。だからこそ、専門家会議は盛り土で地下水を抑えるとしたわけだが、その前提が崩れた。地下空間にたまっていたのは、発がん性があるベンゼンなどの汚染物質を含む地下水である可能性が高い。ベンゼンは揮発しやすく、階段や少しの隙間から簡単に建物内へ入り込む。人が吸い込めば頭痛やめまいなど深刻な健康被害を引き起こす恐れもある。地下にたまった水の質、空気の汚染度合いについて早急の調査が必要だ」

 移転の再延期や中止の検討も視野に入ってきた豊洲市場。地下空間を作るに至った過程の徹底した検証が必要だ。


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by tokyoneocity | 2016-09-14 23:41 | 都知事

こんな事が今までばれなかった方が不思議。談合に関わっている奴は全員クビだな

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豊洲盛り土問題 空洞に地下水漏出か 築地移転判断ずれ込みも

築地市場(東京都中央区)の移転先となる豊洲市場(江東区)で、都が土壌汚染対策に実施したとしていた4・5メートルの盛り土が一部行われていなかった問題で、食品を扱う主要施設の地下空洞に地下水がしみ出している恐れがあることが10日、都幹部への取材で分かった。専門家会議が提言した盛り土を行わないまま、施設を建設した影響とみられ、都で汚染の有無などを調べ対策を検討する。

 一方、小池百合子都知事は同日、都庁で記者会見し、盛り土をしなかった範囲が、水産卸売場棟など主要施設全域に及ぶことを明らかにし、調査チームを立ち上げて経緯などを検証する方針を示した。都側は安全上の問題はないとしているが、小池氏は専門家会議を改めて設置し安全性を確認するとした。

 小池氏はすでに、豊洲での地下水モニタリング調査の結果が出ていないことなどを理由に築地の移転延期を表明している。新たな問題の浮上で、移転計画に対する判断がさらにずれ込む可能性も出てきた。

 小池氏は会見で、都が公開している資料で、盛り土の上に市場施設を建てたとしていることについて「すべて盛り土をしているというのは正しくない。訂正させてもらう」と述べた。その上で、「正しい情報公開がされてこなかった。当時の担当者にも話を聞きたい」と述べ、経緯などを調べる方針を明らかにした。

 豊洲市場は東京ガスの工場跡地に整備。ベンゼンなどの有害物質による土壌や地下水の汚染が確認されたため、都は平成23年8月から約850億円かけて土壌汚染対策を実施した。対策については、専門家会議の提言を受け、約40ヘクタールの敷地内の表土を約2メートル削って汚染を除去した上できれいな土を搬入し、4・5メートル分の盛り土を行うと都議会やホームページなどで説明していた。

 だが、都によると、食品を扱う水産卸売場棟▽水産仲卸売場棟▽青果棟-など主要な5棟については建築設計を行う際、配管などを通すため床下に約4・5メートルの地下空間を設ける必要が生じたため、実際には土壌を除去しただけで、盛り土は実施しなかったという。

 都は5棟の床下に厚さ35~45センチのコンクリート層を設けたことなどを理由に「安全上の問題はない」としているが、汚染対策の専門家への意見聴取などはしていなかった。


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by tokyoneocity | 2016-09-12 21:25 | 都知事

老害の私利私欲のオリンピックだな。さて炙り出された本人のコメントはまだかね

“都議会のドン” 五輪施設受注企業に娘婿を就職させていた

“都議会のドン”といわれる内田茂都議(77)が役員を務める電気設備会社に、娘婿の就職を依頼していたことがわかった。

 この会社は、内田氏の地元・千代田区に本社を置く東光電気工事。内田氏は落選中だった2010年から同社の監査役に就任。内田氏の所得等報告書、元役員の証言を総合すると毎年数百万円の役員報酬を受けているとみられる。

 東光電気工事は、大手建設会社とジョイントベンチャー(JV)を組み、今年1月、バレーボール会場の「有明アリーナ」(落札額360億2880万円)、水泳会場の「オリンピックアクアティクスセンター」(469億8000万円)の施設工事を落札している。また、築地市場移転に伴う豊洲新市場、都議会議事堂などの都発注の電気工事も受注。同社の売上高は、内田氏が復活当選する2013年までは700億円前後だったが、2014年には約1000億円へと急成長している。

 さらに、東光関係者は次のように証言した。

「娘さんの夫は、今から10年近く前、内田さんが社長に『面倒を見てくれないか』と相談し、入社することになりました」

 東光電気工事は「(娘婿の勤務については)弊社の役職員の情報は公表しておりませんので、ご了承下さい」とし、内田氏の事務所も「親族に関することは回答しておりません」と回答した。

 神戸学院大の上脇博之教授はこう指摘する。

「内田氏は、娘婿の就職を依頼し、落選中には監査役に就任させてもらった。つまり、東光には“借り”があることになります。一方で、東光は都の工事を次々受注している。内田氏がその借りを返そうとしたのでは、と疑念を持たれても仕方がありません。特に、五輪関係の事業には巨額の税金が投入される。内田氏には説明責任が求められます」

 有明アリーナとオリンピックアクアティクスセンターは、当初の見込みから約600億円整備費が膨らんでおり、小池百合子知事が立ち上げる「都政改革本部」の検査対象になると見られている。「週刊文春」9月1日発売号では、膨らむ五輪予算と内田氏の関係について詳報する。


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by tokyoneocity | 2016-09-01 22:28 | 都知事

いいね小池都知事。老害の怒り狂う顔が目に浮かぶ。残りの公約実行もお願いしますよ

小池知事、築地移転を延期の方針 土壌の安全性に疑問

東京都の小池百合子知事は、11月7日に予定している築地市場(中央区)の豊洲市場(江東区)への移転時期を延期する方針を固めた。一両日中に発表する。豊洲市場の土壌の安全性確認などが不十分と判断した。30日午前、報道陣の取材に対し「近々会見など開き、その場ではっきり話をする」と述べた。

小池氏は、豊洲市場の地下水のモニタリング調査が終わっていないことを疑問視。過去7回はすべて環境基準値以下だったが、最終調査は11月18日に始まり、1月中旬ごろに結果が出る。今月26日の定例会見で調査終了を待たずに開場を迎えることに「大きな疑問を持っている」と述べた。

 このほか、2009年2月に4316億円だった豊洲市場の総事業費が5884億円に膨らんだことや、間口の広さなどの「使い勝手」の点で業者らから不満の声が上がっていることも課題に挙げ、改善点を調べる考えを示していた。


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by tokyoneocity | 2016-08-30 21:43 | 都知事

さあこれから知事がどうするのか楽しみだ。自民都議団が正真正銘のクズだとよく分かったからな

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自民都議団、五輪旗披露の小池百合子都知事をまたも“無視”していた 川井重勇都議会議長は前を素通り その後はドンのもとに

リオデジャネイロ五輪の閉会式で2020年五輪を開催する東京に引き継がれた五輪旗が24日、日本選手団の本隊と共に羽田空港に到着した。「先頭に立って参りたい」と誇らしげに五輪旗を披露した小池百合子東京都知事(64)に対し、都議会自民党の議員団はわざわざ出迎えに来た上で知事を無視。先行きが思いやられる“パフォーマンス合戦”が展開された。

 ファンファーレが流れる中、小池知事はタラップの最上段で五輪旗を大きく振りかざした。

 「五十数年の時を経て東京にフラッグを持ち帰れてうれしい。素晴らしい大会になるよう、この旗を象徴として、先頭に立って機運を盛り上げたい」

 羽田空港で行われた歓迎式には約800人が出席。小池知事は大雨となった閉会式に出席した後で鼻声ながら、最初の大仕事をやり遂げた充実感をにじませた。

 そんな知事に冷たい視線を送っていたのが自民都議団。川井重勇都議会議長(68)は、前を素通りして山下泰裕副団長(59)と握手。知事の方から都議団の控室を訪れたが、川井氏は「『ご苦労様』と言いました」と上から目線であいさつしたという。

 この後、川井氏以下都議団が向かった先は都内のホテル。“都議会のドン”こと内田茂都議(77)の「政治活動40周年を祝い励ます会」の会場だった。都知事選で小池氏を激しく攻撃した石原伸晃経済再生相(59)、丸川珠代五輪相(45)ら自民都連関係者だけでなく、菅義偉官房長官(67)、二階俊博幹事長(77)や党の実力者ら約1200人が集まった。

内田氏は、週刊誌などで東京五輪利権をめぐる疑惑を盛んに報じられており、場内は取材禁止。出席者によると、知事に関するコメントはなかったという。受付には東京五輪・パラリンピックのエンブレムが大々的に飾られ、五輪の“真のリーダー”が誰なのかを暗黙のうちにアピールした。

 小池知事は「改革本部の方で問題点の洗い出しもしている」としており、矛先が内田氏に向かうのも時間の問題。4年後の本番に向けた準備をヨソに、両陣営の戦いが東京を騒がせそうだ。


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by tokyoneocity | 2016-08-25 21:00 | 都知事

何でこの4人だけなんだ?不公平な事するんじゃねえ!候補者全員呼んで平等にやりやがれ!!!

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by tokyoneocity | 2016-07-13 21:21 | 都知事

クソマスゴミの皆様。都知事候補者の報道は、皆平等でお願いいたします

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「都内在住外国人への生活保護費支給打ち切り、受給者は日本国民限定」 在特会の桜井誠前会長が7つの公約

舛添要一前知事の辞職に伴う都知事選(7月14日告示、31日投開票)で、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の前会長、桜井誠氏(44)が29日、都庁で記者会見し、無所属で立候補することを表明した。桜井氏は「米国のトランプ氏に負けないナショナリズムを掲げる」と訴えた。

 桜井氏は7つの公約として、都内在住の外国人への生活保護費支給を停止し、受給者を日本国民に限定する▽都内の不法残留者を4年間で半減させる▽日本人に対して行われる反日ヘイトスピーチ禁止条例の制定-などを表明。舛添氏が進めていた韓国人学校の増設については「中止」し、代わりに保育所を建設して待機児童ゼロを目指すとした。

 また、パチンコに対しては「違法賭博」と断じ、営業時間の短縮や新規出店を認めないなどの対策を講じると主張。ギャンブル依存症の患者には心療内科などを受診させ、社会復帰をサポートするとした。

桜井氏は「今の日本は間違った方向に進んでいる。日本に対して牙をむくような民族がいれば断固として処断する。国民、都民のために戦う知事が一人くらいいてもいい」と述べた。


1. 都内に在住する外国人の生活保護の支給を停止し、生活保護の受給者は日本国民に限定する
2. 都内の不法残留者を4年間で半減させる
3. 日本人に対し外国人が虚構の歴史に基づいて責め立てる反日ヘイトスピーチを禁止する
4. 税の公平性に反し減免されている、総連・民団の中央本部および関連施設への課税強化を図る
5. 違法賭博パチンコに対し規制を実施
6. 韓国学校建設については中止
7. コンパクト五輪の意義を考え、現行の東京五輪案の改善を図る



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by tokyoneocity | 2016-06-30 21:21 | 都知事

辞めるとなった途端にダンマリか。こんなクズ野朗を都知事にした自民党と都民は猛省しろ

舛添都知事、最後の登庁=報道陣には無言

政治資金流用をはじめとする公私混同問題の責任を取り、21日付で辞職する舛添要一東京都知事が20日午前、都庁に入った。

 「最後に一言お願いします」などの報道陣の問い掛けには応じず、無言で通り過ぎた。21日は現時点で舛添氏が登庁する予定はなく、これが最後の登庁となる見通しだ。具体的な公務の日程もなく、都の職員による見送りなどセレモニーも行われないという。

 舛添氏は、知事として最後となる17日の定例記者会見の出席を拒否。10日の定例会見を最後に報道陣の取材に応じず、無言を貫いている。辞職会見を開く予定もないといい、一連の問題に関する説明を放棄した形で都庁を去ることになる。
 

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by tokyoneocity | 2016-06-20 21:19 | 都知事