カテゴリ:朴李( 34 )

こいつは今どこで何をしてるんだ。きちんとこの朴李野朗に請求すればいいんじゃないのか

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白紙撤回の五輪エンブレム、無駄な経費は1億900万円

東京オリンピック・パラリンピック組織委員会は、白紙撤回された公式エンブレムに関して「無駄になった経費はおよそ1億900万円だった」と発表しました。

 大会組織委員会によりますと、発表イベントの経費が6800万円、商標調査、登録費用に3100万円、応募、選考関係の経費に900万円、ポスターなどの作成に100万円がかかったということです。



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by tokyoneocity | 2016-01-19 22:03 | 朴李

こいつは今どこで何をしてるんだ。きちんとこの朴李野朗に請求すればいいんじゃないのか

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白紙撤回の五輪エンブレム、無駄な経費は1億900万円

東京オリンピック・パラリンピック組織委員会は、白紙撤回された公式エンブレムに関して「無駄になった経費はおよそ1億900万円だった」と発表しました。

 大会組織委員会によりますと、発表イベントの経費が6800万円、商標調査、登録費用に3100万円、応募、選考関係の経費に900万円、ポスターなどの作成に100万円がかかったということです。



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by tokyoneocity | 2016-01-19 22:03 | 朴李

またパクっていたらどうするんだ?そんなに日本人の意見が聞きたくないならオリンピックなんて止めちまえ


新エンブレム、最終候補は4作品=「国民投票」行わず―東京五輪

2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は9日、新たな大会エンブレムの最終候補を4作品に絞り込んだ。
 
今後は商標調査を経て公式サイトで公開し、国民の意見を踏まえた上でエンブレム委員会での最終審査で採用作品を今春決める。
 
組織委は、当初決まったエンブレムが他との酷似を指摘されるなどしたため白紙撤回し、新たな選定作業に入った。まず一般公募の1万4599点から2度のデザイン審査を経て64作品に絞り、今回はエンブレム委員会の委員21人が7日から3日間の本審査で計4度投票。協議も重ね、最終候補を決めた。

宮田亮平委員長(東京芸大学長)は「甲乙つけ難い素晴らしい作品が選ばれた」と話し、委員を務めるプロ野球ソフトバンクの王貞治会長は「皆さんに喜んでもらえるものが候補になった」と述べた。
 
国民の意見を反映させる方法について、宮田委員長は「投票は絶対に無理。考えていない」と明言。組織委によると、公式サイトなどで1週間ほど意見を募る形式になる見込み。エンブレム委での最終審査の方法については、今後協議して決める。


>投票は絶対に無理。考えていない
>投票は絶対に無理。考えていない
>投票は絶対に無理。考えていない



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by tokyoneocity | 2016-01-09 21:25 | 朴李

こんな奴が教授で復帰?やっぱり多摩美は正真正銘の朴李大学だな

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佐野研二郎氏、多摩美大で授業に復帰? ネットでは「説明を先にすべきだ」との声

五輪エンブレムを白紙撤回後に公の場に出ていないデザイナーの佐野研二郎氏(43)は、教授をしている多摩美大で2016年4月から再び授業を持つと一部で報じられている。しかし、ネット上で書き込まれているのは、批判や疑問ばかりだ。

「新しいエンブレムの選考が始まっておりますので、静かに見守りたいと考えております」。スポーツ報知の2015年12月28日付記事によると、佐野研二郎氏にメールで取材を申し込んだところ、広報担当の妻を通じて、最近こんな返信が来た。

2016年4月から講義の予定と報じられる

佐野氏は、9月の白紙撤回後、沈黙を続けており、マスコミ取材に「反応」したのは初めてだという。ただ、「現在は取材をお受けしておりません」との回答だったとした。

佐野氏が現在デザイナーとして仕事をしているかは、よく分かっていない。代表をしている「MR_DESIGN」のホームページは、住所と電話番号が載っているだけだ。母校の多摩美大では、佐野氏は14年4月に教授に就任して特別講義をしてきたが、報知の記事によると、美大は、エンブレム騒動から佐野氏は講義をしておらず、15年度中は予定もないと取材に答えた。

しかし、美大のホームページでは、佐野氏の名前がまだ載っており、「佐野プロジェクト」という選択必修科目もあった。記事によると、美大は、騒動による佐野氏の処分はないとして、「現在のところは、来年の春から講義をしていただく予定です」と明言したというのだ。記事では、佐野氏は、大学教授として公の場に姿を見せることでデザイン界に復帰する可能性が高いとしている。

ただ、エンブレム白紙撤回後も、多摩美大の雑誌広告「MADE BY HANDS.」について佐野氏の画像盗用疑惑が指摘されたが、美大側は、まだ何らかの判断を示していない模様だ。

関係者から復帰を望む声が出たというが...
また、佐野研二郎氏も、一連の疑惑を否定しながらも、白紙撤回などについて会見を開こうとせず、説明責任を果たしていないとの批判が出ている。

今回の報道が出た後、ネット上では、多摩美大に対し、「この人を教授としてまだ使うなんておかしい」「大学にいろんな人が来て大変なことになりそうだな」「学生も迷惑だろう」といった指摘が相次いだ。佐野氏に対しても、「教壇に立つならば 何かしら今回の件について発信しないと」「逃げ切ろうとでも思ってんのか」と厳しい声が上がっており、中には、「潔くデザイン業界から退いた方が良い」との意見もあった。

もっとも、関係者からは、佐野氏の復帰を望む声も出ている。

スポーツ報知の12月28日付記事によると、エンブレム委員会委員長の宮田亮平東京芸大学長は、「彼本来の人間性が素晴らしく、周囲の皆さんが彼のことを理解できると感じられれば、また仕事を一緒にできると考えるでしょう」と取材に話した。週刊ポストの21日発売号によると、広告業界関係者の話として、佐野氏に同情的な大手クライアントが「励ます会」を開いたといい、佐野氏は、長い出張に出て、意気揚々と仕事しているという。

多摩美大は、年末年始休暇に入ったため、MR_DESIGNにJ-CASTニュースが取材したが、広報担当は外出中だとして話を聞けなかった。



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by tokyoneocity | 2015-12-28 21:30 | 朴李

また朴李多摩美術大学かよ。クズがパクった汚物を、護国神社に奉納するとは言語道断だ

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画家・MUSTONE(マストワン)さん(本名・森雅人)が県護国神社(徳島)で描いた「申」の絵馬がトリコの猿キャラ「バンビーナ」のパクリだと話題に

12月24日((木))の徳島新聞の記事によると、徳島市で活躍する画家MUSTONE(マストワン)さん(39)=本名・森雅人=が制作した来年のえと・申(さる)のジャンボ絵馬が23日から公開されていると紹介。

絵馬の制作は、神社とマストワンさんが2007年に始め、今回が9作目。えとが一巡する19年まで続けるという。

ネット上ではジャンプで連載されている「トリコ」の猿キャラ「猿王・バンビーナ」のトレパクだと話題に。

ねとらぼがこの件をマストワンさんに問い合わせた結果、「販売目的ではなくあくまでも神社への奉納物としてモチーフにした」「「トリコ」のファンでもあり、絵馬にしたときのバランスや過去作品との対比を意図して、今回はそのままトレースする形にした。出版社への許諾は得ていない」と明かした。

さらに「神社側に迷惑をかけるようならば取り下げることも検討している」と語った。


1976 徳島県生まれ

1998 多摩美術大学デザイン学科卒業
     現在、徳島県在住



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by tokyoneocity | 2015-12-27 11:16 | 朴李

出て来いよ朴李野朗。経済産業省と博報堂がこんなクズ野朗を庇っているんだろうな

佐野研二郎氏 同情的な大手クライアントが「励ます会」開催

「模倣や盗作は断じてしていないことを、誓って申し上げます。しかしながら、エンブレムのデザイン以外の私の仕事において不手際があり、謝罪致しました」

「もうこれ以上は、人間として耐えられない限界状況だと思うに至りました」

 盗作疑惑が取り沙汰され、東京五輪のエンブレム案が使用中止になったデザイナー、佐野研二郎氏のコメントだ。

 騒動から4か月がたとうとするいま読み返すと、「オレはホントは悪くない」という本音がダダ漏れしていたのがよく分かる。

「佐野さんは騒動のあと、『ネットの奴らが騒いでいるだけだ』と彼を批判するネット民にかなり怒っている様子でした。

 佐野さんがデザインを担当する大手のクライアントもみんな彼に同情的で、ロゴデザインを手がけた企業の最高幹部が『佐野さんを励ます会』を開いたほど。そうした励ましもあって、いまでは意気揚々と仕事しています」(佐野氏を知る広告業界関係者)

 佐野氏の事務所を訪れると、「長い出張に行っております」(事務所)とのことで取材に応じてはもらえず。バリバリ仕事しているのは間違いないが、長い出張ということはかなり遠方の可能性が高い。

 もしや、エンブレムの盗作疑惑を訴えたベルギー人に会いに行ったのではあるまいか。だとしたら、今度こそ疑いが晴れるとイイネ!



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by tokyoneocity | 2015-12-23 10:36 | 朴李

こっちがドンピシャか。こんな佐野ったロゴに1億3000万円使ったんだろ。その内訳を教えてくれよ

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>デザインは博報堂の永井一史氏の監修で、5月中旬に完成したが
>デザインは博報堂の永井一史氏の監修で、5月中旬に完成したが
>デザインは博報堂の永井一史氏の監修で、5月中旬に完成したが


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by tokyoneocity | 2015-10-11 20:21 | 朴李

これは草生える。これにも朴李野朗の嫁は、キチガイみたいな抗議するんだかな

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by tokyoneocity | 2015-09-08 21:42 | 朴李

これが本当なら、とんでもないクソ女だな。この状況で逆切れするなら、マスゴミはこの事もしっかり報道しろ

記者たちも辟易、佐野研二郎氏の妻が行う恐怖の「抗議活動」とは?

東京オリンピックの大会組織委員会が佐野研二郎氏デザインの五輪エンブレムの使用中止を発表したのは9月1日のこと。これで騒動は収束に向かうと思われたが、翌日にはネット上の指摘を受け、京都の老舗扇子店が同氏デザインのポスターを取り下げるなど、まだまだ収まる気配は見えない。この流れに心中穏やかではないのが、マスコミ関係者だ。

「以前にも、佐野氏の妻でデザイン会社の広報でもある恵子さんから猛烈な抗議がきたことがあるんです。今回のエンブレム取り下げで、またあの抗議を対応するとなると‥‥」

 五輪エンブレムや過去作品の盗用が疑われだした頃、疑惑を検証する記事を掲載した社には、恵子さんからの執拗な抗議電話が来ていたという。ある大手メディア関係者が明かす。

「開口いちばん、『担当者を出しなさい』『書いた人を呼びなさい』と怒り心頭でした。担当者が不在で、折り返し電話をかけると伝えたのですが、『(担当者が)出るまで電話は切らない』『今じゃなきゃ駄目だ』の一点張りです。結局、数十分電話口で粘られました」

 全国紙記者も呆れ顔で続ける。

「ヒステリック気味に『弁護士をこっちはつけている』『こっちは記録に残したいんだから責任者を出しなさい』と声高に語っていました。しまいには『上の人間を出せ』『そっちの弁護士を呼びなさい』とまで‥‥。記事を掲載するたびに電話がかかって来ているようです。苦情を聞く担当者は『また、押し問答を繰り広げなきゃいけないのか』とため息をついてますよ」

 ネットや新聞を事細かにチェックし、すぐさま抗議の電話をいれている恵子さん。企業の広報担当として非常に仕事熱心ではあるようだが‥‥。



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by tokyoneocity | 2015-09-08 20:24 | 朴李

富山は朴李野朗の兄が出向していた所だろ。審査員といい出来レース確定だったのに、残念だったな

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富山・世界ポスター展:2次審査、画像検索システム導入 五輪エンブレム問題受け 佐野氏作品も展示 /富山

石井隆一知事は3日、今月16、17日に県立近代美術館(富山市西中野町)で行われる「北陸新幹線開業記念 第11回世界ポスタートリエンナーレトヤマ(IPT)2015」の第2次審査で、賞候補に残った数十点について、画像検索システムでチェックすると発表した。

同展には2020年東京五輪の公式エンブレムを撤回されたアートディレクター、佐野研二郎氏の作品3点がA部門(実際に発行・印刷されたポスター)で第1次審査を通過して入選が決まっている。

 同展は3年に1回開催される世界で唯一の国際公募のポスター展。6月に行われた第1次審査では、応募作3845点の中から351点が入選し、その中には佐野氏の作品も含まれている。

 第2次審査では、グラフィックデザイナー、勝井三雄さんらが審査員を務め、グランプリ(賞金100万円)をはじめ入賞作16点を決めるが、県は今回のエンブレム問題を受けて、初めて画像検索システムの導入を決めたという。

 県文化振興課によると、これまで佐野氏本人から入選辞退の申し出などはなく、外部からの指摘もないため、佐野氏の作品も通常通り審査対象にし、展覧会場でも展示するという。同展は19日〜11月23日、同美術館で開催される。



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by tokyoneocity | 2015-09-06 00:13 | 朴李