カテゴリ:腐れ民進党( 55 )

まあ腐れ民進党ならこれぐらいが関の山。まあこの中国人がどのように責任を取るのか楽しみに見させてもらう

蓮舫さん、「記憶違いで済まされない」のはあなたも同じでは? 国会の体たらくに国民はあきれています

面妖である。「記憶違いで済まされない」、これは誰あろう蓮舫さんの言葉だ。

 学校法人「森友学園」の訴訟をめぐり、稲田朋美防衛相が国会答弁を撤回し関与を認めたことへの発言だったが、台湾籍と日本国籍のいわゆる「二重国籍」問題はどうなったのか? 「記憶違いで済まされない」のは野党第一党・民進党代表たるご自身ではないか。

 蓮舫代表は14日、記者団に「堂々と『会ったこともないし、弁護を担当したこともない』と言い切っていたので、記憶違いで済まされるものではない。都合の悪い事実を隠しているとしか受け止められず、納得できない。辞任を求めるかは答弁を聞かないとわからないが、納得できなかったら、迅速に判断せざるをえない」などと述べたという。 

 これに対し、自民党の二階俊博幹事長は同日、「この程度のことで国会の審議が止まることはあってはならない」と発言したうえで、稲田氏が辞任に相当しないか問われ「もちろん」と述べた。維新の馬場伸幸幹事長も「あの程度で辞めるのなら、どんどん閣僚がやめなければならない」と野党も同じ見解だが、常識的な考えだ。

 一方、橋下徹前大阪府知事は自らのツイッターで、「森友学園と無関係であることをとにかく言いたいために、事実確認もせずに国会で無関係と言い切った稲田さんは政治家としてアウト。しかし蓮舫さんも二重国籍問題で全く同じことをやった。稲田さんが辞任なら蓮舫さんも辞任。民進党、追及するか?」とつぶやいた。

 「虚偽」と大騒ぎしているが、「誤認」であって、「政治家としてアウト」とは思わないが、お粗末な対応だったことは否めない。

それにしても、政治家の「資質」を大上段に問う野党議員に、鼻白む。

 民進党の小西洋之参院議員は13日の参院予算委員会で、安倍晋三首相の答弁内容を「卑怯」と批判し、直後に撤回した。

 首相は、教育勅語への見解を問われ「教育勅語の法制上の効力は喪失したと承知をしている。コメントする立場にはない」と答えた。これらの答弁を受けて小西氏は「首相のそういう卑怯な答弁はもう読んでいる」と発言。この後、小西氏は「卑怯という言葉はよくないとご指摘をいただいたので、撤回させていただく」と不満げに表明した。

続けて「国民の代表の国会議員としての誠心誠意の思いだ」とも釈明したが、勝手に「国民の代表」を名乗るのは止めていただきたい。一国の首相を「卑怯」呼ばわりする人間は「代表」といえまい。

 さらに、山井和則国対委員長は14日、「国会は神聖な場だ。嘘をついて、『見つかったら撤回します』という軽い場ではない。非常に罪は大きい」と「神聖」「罪」という言葉を使って断罪しているが、傲慢さが際立つ。

 民進党はこれに先立つ12日、結党以来初めてとなる定期党大会を開いた。蓮舫代表はあいさつで、次期衆院選について「政治人生全てをかけて民進党で政権交代で実現したい」と言及したが「政治生命をかける」という誓いを覚えておきたい。

 蓮舫氏は大会で、「二大政党の一翼を目指す党として、(衆院)過半数の候補者擁立は絶対条件だ」と明言。さらに東京都議選について「国政選挙に影響がある」とも述べた。

また、肝いりの将来、脱原子力発電を目指す「原発ゼロ基本法案」を策定する考えも表明した。しかし、これには連合が反発したほか、党議員が真っ向から対立しており、党大会では「原発ゼロ基本法案」の国会提出時期すら明言できなかった。

 「安倍晋三政権が推し進める強者の政治と明確に対決する」と明記した平成29年度活動方針も決めたが、最大の支持母体である連合の神津里季生会長からクギを刺されるなど、蓮舫代表の党運営は薄氷を踏む局面が続く。

 12日の産経ニュースによれば、案の定、党内非主流派からは「中途半端だった」「都議選が心配で、決起大会にならなかった」など厳しい声が相次いだ。党の重鎮は「都議選で数議席しか取れなければ、代表をやめてもらわないといけない」ときっぱり。閣僚経験者は「代表が地方選の敗北で辞任する前例はまずい。9月ごろに自主的に辞めさせるようにもっていくしかない」と時期まで言及する腹案を漏らしたそうだ。

 あるベテランに至っては、党の新ゆるキャラ「ミンシン」をみて、「こっちの方が人気がある。誰より、とは言わないが…」と愚痴をこぼしたそうだ。

 前原誠司氏は「安倍晋三内閣の支持率が高い最大の原因の一つは、旧民主党政権の失敗だ。『あれよりはマシじゃないか』ということで安倍内閣に支持が集まっている状況だ」と、分析してみせたが蓮舫さんは傾聴すべきだろう。

 4月解散もささやかれるが、国会の体たらくに国民は相当あきれている。また巷間、蓮舫さんにとって先の党大会が、代表として「最初で最後」となるとの噂もあるが、果たして。「審判」を仰ぐ局面は遠くないのかもしれない。


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by tokyoneocity | 2017-03-20 21:05 | 腐れ民進党

完全に逃げ腰モードだな。ここまでこじらせた責任を取れよ。党首が辞任だけでは絶対に許されない



この動画の16分頃からの発言

福山哲郎氏
「誤解しないでくださいね。私は籠池さんが100万円を昭恵夫人から貰ったということが事実だと言ってるわけじゃないんですよ。『絶対、誤解しないでくださいね。』 『籠池さんが100万円を昭恵夫人から貰ったということを参議院の視察のメンバーの前で語った』ということが事実ですからね。

それに対しての真偽は、私は一切さっきから何も言ってませんので、私はそのことを全く預かり知りませんし、官邸が否定してることについても、それが正しいかどうかについても私は、全く関与してませんので、そういう事実があったということだけ、今日お伝えしています。誤解をしないでください。」


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by tokyoneocity | 2017-03-19 00:15 | 腐れ民進党

国会は連日くだらない事ばかりしてやがる。腐れ民進党もここまでアホとはな。もう本当にウンザリだ

稲田防衛相が森友学園の訴訟に関与?動画巡り国会で追及

 学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却問題をめぐり、民進党の小川敏夫氏は13日午前の参院予算委員会で、同学園の籠池(かごいけ)泰典理事長がインターネット上に公開されたインタビューの中で稲田朋美防衛相が過去に籠池氏の顧問弁護士を務めていたと証言していることを指摘した。

稲田氏は「全くの虚偽だ」と否定した。


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by tokyoneocity | 2017-03-13 23:27 | 腐れ民進党

このバカ本気で言ってるのかw 日本国民はウンザリしてるんだよ。衆議院ではなく腐れ民進党が解散しろよ

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「4月なら森友解散。受けて立ちます」民進・安住氏

■安住淳・民進党代表代行

 4月に(衆院)解散するのなら「森友解散」(森友学園問題が一大争点の解散)になるから、結構ですよ。森友解散、受けて立ちますから、どうぞ4月解散をしてください。

 解散は総理の専権事項だが、脅しにはならない。一部の新聞が「解散するぞ」とすごんでいたが、いま森友で解散するのだったらしていただいて結構だ。しかし、解散権を乱用するようなことばかりやっていると、経費の無駄づかいだし、国民の政治に対する不信を強める。



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by tokyoneocity | 2017-03-09 21:15 | 腐れ民進党

こいつらは自分達が日本国民からどう思われているのか、本気で分からないアホの集まりなんだな

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民進・長妻昭氏が国会論戦の追及テーマ募集 しかし、寄せられたのは「二重国籍」「ガソリーヌ」「ラブホ連れ込み疑惑」…

衆院予算委員会の野党筆頭理事を務める民進党の長妻昭元厚生労働相が、ツイッターで「国会で追及してほしいことをお寄せください」と呼びかけた。ところが、ネットユーザーからは、民進党のあんな疑惑やこんな不祥事の“追及”を求める声が相次いで寄せられた。

 1日のツイッターでの呼びかけに対しては、蓮舫代表の「二重国籍」問題や、“ガソリーヌ”こと山尾志桜里前政調会長の政治資金問題、後藤祐一衆院議員の防衛省職員への暴言問題など民進党議員の疑惑や不祥事を追及のテーマに据えるよう求める意見がまたたく間に集まった。

 女性をラブホテルに強引に連れ込もうとしたと「週刊新潮」に報じられ党青年局長を辞任した初鹿明博衆院議員や、旧民主党時代、国会の審議時間中に自民党の女性議員を投げ飛ばした津田弥太郎参院議員(すでに政界引退)の名も挙がった。

 こういう結果になることを長妻氏は予測できなかったのか…。


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by tokyoneocity | 2017-03-02 20:55 | 腐れ民進党

ダメだこりゃ。正真正銘のアホの集まり。自分達のやってる事が恥ずかしくないのかね

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“国会の鬼検事”も呆然…民進党の2日連続ブーメラン被弾に「少し話題を変えますが…」

民進党は28日の参院予算委員会で、衆院での論戦と同様、学校法人「森友学園」の問題に照準を定めて政府側に波状攻撃を仕掛けた。ただ、土地売買をめぐる疑惑の本筋追及はどこへやら。学園の教育方針の異様さや政権との関係を印象づけようと躍起になったが、インパクトを与えたのはお約束の“至芸”だけだったようで…。(松本学)

 「国民の最大の関心事はやはり森友学園だ」

 トップバッターで質問に立った民進党の小川敏夫氏は、事前に通告していた雇用や物価に関する質問はそっちのけで、森友学園問題から話を切り出した。

 しかし、学園の教育方針に共鳴するかを安倍晋三首相に尋ねたところで、首相の反撃を招いてしまった。

 「民主党政権の平成24年に(学園が運営する幼稚園の教諭に)文部科学大臣賞を出した。民進党の大西健介氏が言うには、『政権ぐるみ』になるんですね」

 大西氏が前日の衆院予算委員会で放った「ブーメラン」を引き合いに反論された小川氏は、ターゲットを稲田朋美防衛相に移し、過去に稲田氏が森友学園の籠池泰典理事長を表彰したとして経緯の説明を求めた。

 稲田氏は、海上幕僚監部の推薦に基づき感謝状を贈ったことを認めたが、続く言葉で「なお、平成21年10月にも呉地方総監から感謝状が贈呈されています」。

 なんと、旧民主党の鳩山由紀夫政権時代にも感謝状が贈られていたことが明かされ、国会論戦で2日連続のブーメランを被弾。東京地検出身で「国会の鬼検事」の異名をとる小川氏も、さすがにバツが悪かったのか、「オホン…。少し話題を変えますが…」と話をそらすほかなかった。

 続いて質問した民進党の小川勝也氏は、学園による「安倍晋三記念小学校」名目の寄付金集めに触れ、繰り返し「謝罪」を迫った。

 小川氏「釈明の言葉をお願いしたい」

 首相「名前を寄せることはお断りしている」

 小川氏「謝らなきゃおかしいと思う」

 首相「『安倍晋三記念小学校』を引き受けていたら当然責任があるが、お断りしているんですから」

 小川氏「総理にだまされた、と思っている人もいるかもしれない」

 「だました」の主語を学園から首相にすり替えてのイメージ操作を狙ったようだが、これは単なる“暴投”に終わってしまった。


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by tokyoneocity | 2017-02-28 23:49 | 腐れ民進党

次から次へとキナ臭いアホが出てくるな。アホどもが揚げ足を取るのに必死すぎて笑える



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by tokyoneocity | 2017-02-27 23:18 | 腐れ民進党

捏造と嘘八百で子供を巻き込むマスゴミと腐れ民進党。こいつらが国会議員である事が信じられない

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幼稚園は確か3歳から。

ウンチの持ち帰りは感染症防止の為。どこでもやっている。

それをドヤ顔で言って何がしたい。

このクズは甘利大臣の時に盗聴テープを持ち出したな。その結果はどうなったんだ?

それに国会サボってまで何してやがる。

ここまで腐れ民進党が腐りきってるとは想像以上。

今度は幼稚園児を標的にするとは言語道断。

こんなデマでTBSと腐れ民主はこの国を転覆させようとしている。

玉木は第二の永田確定だな。

国会議員辞職だけでは済まされない。

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by tokyoneocity | 2017-02-26 22:01 | 腐れ民進党

勘違いしているクソバカ野朗。謝って済むのか?まさに腐れ民進党の議員らしい下衆野朗だ

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稲田朋美防衛相「報告内容とかなり乖離」 後藤祐一氏の釈明会見に疑義

稲田朋美防衛相は22日の衆院予算委員会の分科会で、防衛省の女性職員への威圧的言動で謝罪した民進党の後藤祐一衆院議員に対し、「(21日に後藤氏が行った)会見は、報告を受けている内容とかなり乖離している」と疑問を呈した。稲田氏はさらに、女性職員への言動について「極めて不適切な言動だった。遺憾に思う」と強調し、「この場で具体的に、これ以上は立ち入りません」と述べた。

 これに先立ち、後藤氏は稲田氏に対し、「心からおわびを申し上げ、二度とこのようなことのないよう気をつけて参りたい。申し訳ございませんでした」と陳謝した。


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by tokyoneocity | 2017-02-22 23:16 | 腐れ民進党

意味不明な質問を繰り返したり、審議中にツイッターとは相変わらずだな。キチガイスパイ女の本領発揮だ


蓮舫氏「言行不一致」因縁の稲田防衛相また“口撃”

民進党の蓮舫代表が30日の参院予算委員会で、稲田朋美防衛相を再び、“口撃”した。稲田氏が過去に、男女共同参画などに関して雑誌に寄稿した内容をやり玉に挙げ、現在の立場との「言行不一致」ではないかと問いただした。

 稲田氏が「10年前と現在、必ずしも同じ考えではない。議論をする中で、私も政治家として成長していく過程はあると思う」と、政治家としての成長を理由に挙げるひと幕もあった。

 蓮舫氏は「何と書いてありますか」「読んで教えてください」と、稲田氏に寄稿の一節を読むように要求。稲田氏は当初、「10年前の、一議員としての発言。現在は防衛相としてこの場におり、長い対談の中の一部だが、蓮舫代表が、どうしても読めとおっしゃるなら…あ、読まなくてもいいのですか」などと応じていたが、蓮舫氏の執拗(しつよう)な要求に、ぶぜんとした表情や、唇をかみ、くやしそうな表情を見せながら、答弁を続けた。

 蓮舫氏が指摘したのは、女性活躍や働き方改革に関して、07年、稲田氏が寄稿した内容。蓮舫氏は「男女共同参画本部の目標を、『おいおい気は確かか』と断言している。その後、何と指摘されていますか」と追及。「蓮舫氏が言ったことと同じ。男性も女性も、能力に応じて平等に登用される機会を与えるべきだと申している」と述べた稲田氏に、「真逆なことを寄稿している」と追及した。

 稲田氏は「一部を読むのは適当ではない」「蓮舫とまったく考えが異なるとは思わない」と抵抗したが、数回のやりとりの末、「読ませていただきます」とした上で「(中略)女性の割合を上げるため、能力が劣っていても登用するなどというのは、クレージー以外の何物でもない」「蓮舫氏の言ったことと趣旨は同じだ」と反論した。

 なお、別の一節も読むよう求める蓮舫氏に「これ以上、一部を読むのは適当ではない」「先ほど読んだ通りだ」と抵抗したが、やがて「蓮舫代表がどうしても読めとおっしゃるので」と断って朗読。2人のやりとりの中で、審議は、何度も中断した。

 蓮舫氏は昨年10月の同委員会でも、稲田氏の過去の寄稿を取りあげ、言行不一致だとして質問している。


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by tokyoneocity | 2017-01-30 21:01 | 腐れ民進党