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新幹線の中で焼身自殺とはクソ迷惑なバカ野朗。ちなみにこのキチガイの国籍はどこなんだクソマスゴミ


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東海道新幹線下り「のぞみ225号」(東京発新大阪行き)の車両内で30日昼に発生した火災で、神奈川県警は現住建造物等放火の容疑で捜査を始めたことを明らかにした。捜査関係者によると、火災で死亡した男は、所持品などから東京都杉並区の71歳の可能性があり、確認を進めている。

県警によると、乗客のひとりは「男の人が自分のところに来て『お金をあげる』と千円札数枚を差し出して、目の前のテーブルの上に置いた」などと話している。

男に「拾ったからあげる」といわれた乗客が「いらない」と答えると、男は通路をうろうろした後、目の前で液体を体にかけたという。この乗客は、男に「あなたも逃げなさい」と言われ、車両の後ろの方へ逃げ、無事だった。

この火災では、油のようなものをかぶった男と、1、2号車の間で倒れていた女性の死亡が確認されている。


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by tokyoneocity | 2015-06-30 21:29 | キチガイ

こんな事を必死で練習してるのかと思うと笑えてくるな。ほんとお恥ずかしいクソバカ左翼だことでw




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by tokyoneocity | 2015-06-28 19:20 | 反日・左翼

沖縄タイムス、琉球新報は反日極左新聞。この二社だけでなく、反日極左新聞は全て潰れてしまえ

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by tokyoneocity | 2015-06-27 19:09 | マスゴミ

子供が中に入ってドアを閉めたのがメーカーのせいなのか?

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ドラム式洗濯機の中から出られず…7歳男児死亡

東京都青梅市で今月8日、7歳の男児がドラム式洗濯機の中から出られなくなって死亡していたことが、関係者への取材でわかった。

 警視庁青梅署が詳しい状況を調べている。

 関係者によると、今月8日午前1時40分頃、青梅市に住む母親から、「子供が自宅の洗濯機の中に閉じ込められて意識がない」と119番があった。

救急隊員が駆けつけたところ、男児はドラム式洗濯機の中に入ったまま心肺停止状態になっており、病院に搬送されたが、死亡が確認された。男児は、家族が気付かないうちに洗濯機に入ったとみられるという。

■亡くなった男児の母親は

亡くなった宝井蓮音くんの母親は、事故が起きたことについて、「『おやすみ』と言ったのが最後の会話になってしまいました。想像もつかなかった、まさかというのがいまだにあります。そんな危険なものだというのは想像していないし、そこまで注意喚起している家庭も少ないと思います」と話していました。

母親は洗濯乾燥機の構造については、「子どもが中に入ると強い力をかけても出られず、この先も危険だと思います。そういうものが家にあったら気が気じゃないし、ずっと目を離さないようにしていても起こりうる事故なので、製品を開発するうえで改善してほしいです」と話していました。



>男児はドラム式洗濯機の中に入ったまま心肺停止状態になっており
>男児はドラム式洗濯機の中に入ったまま心肺停止状態になっており
>男児はドラム式洗濯機の中に入ったまま心肺停止状態になっており


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■海外でも同様の死亡事故相次ぐ

今回と同じような死亡事故は、海外でも起きています。このうち韓国では、KBSテレビが伝えたところによりますと、7年前の2008年に、コヤン(高陽)市のアパートで8歳の男の子がドラム式の洗濯機の中に入って出られなくなり死亡したほか、チョンジュ(全州)市のアパートでも7歳の男の子がドラム式の洗濯機の中から出られなくなり死亡したということです。

さらに、5年前の2010年にも、テジョン(大田)市の住宅で、8歳の男の子がドラム式の洗濯機の中に閉じ込められて死亡する事故が起きたということです。洗濯機を製造した韓国の大手電機メーカーによりますと、こうした事故を受けて、内側からでもドアを開けられるように部品の一部を無償で取り替えたほか、他社製品を使っている人にも、ドアが完全に閉まらないようにする器具を配布するなど対策を取ったということです。



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by tokyoneocity | 2015-06-27 10:15 | 事件・事故

国連はチョンの手先か?もっと他にやる事があるだろ。くだらねえなぁまったく

慰安婦問題「蛮行放置できず」=日本に対応要求―国連弁務官

d0010128_2222328.jpgザイド・フセイン国連人権高等弁務官は25日、訪問先のソウルで記者会見し、いわゆる従軍慰安婦問題について、「このような蛮行をそのまま放置できない」と述べた上で、「私も解決に向けて努力する」と表明した。

また、「今後、多くの措置が取られることを確信する」と語り、日本政府のさらなる対応を求めた。
 
この中で弁務官は「日本軍に強制動員された慰安婦」「性奴隷だった時、一部の女性と少女は数千回にわたり性的暴行を受け、多数の女性が命を失った」などと発言。「解放後も適切な治療や支援を受けられぬまま、過去を隠して生きねばならなかった」と述べた。
 
弁務官は24日に元慰安婦3人と面会しており、その際の説明を基にした認識とみられる。
 
弁務官は「日本が取ってきた一連の意味のある措置にもかかわらず、被害者は、自らが受けた苦痛が理解されているとは感じられずにいる」と強調。「十分な措置が取られたかどうかを決められるのは、被害者だけだ」と語った。
 
さらに「日本の首相が(元慰安婦の)おばあさんと会って直接話をしたら、大きな助けになると思う」とも述べた。
 


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by tokyoneocity | 2015-06-25 22:32 | 国連

キチガイ左翼は毎日こんな事やってて楽しいのか?それを必死で報道するマスゴミもやっぱりクソだな

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国会前で安保法案に抗議の声

国会で審議中の安全保障関連法案に抗議して、国会議事堂を取り囲もうという大規模な反対集会が間もなく始まります。国会前からの報告です。

 国会の正門前です。もう間もなく、安保法案に反対する大規模な集会が始まります。集まった人々は、口々に「憲法9条を守ろう」などと訴えています。

 こちらはまもなく日没を迎えようとしていますが、うちわや横断幕を持った人々がぞくぞくと集まり、国会議事堂をぐるりと取り囲む形で抗議を続けています。

 この後、民主党の長妻代表代行や共産党の志位委員長もステージに立って、安保法案を廃案に追い込むよう訴える予定です。

 こうした抗議活動は徐々に広がりを見せていて、先週14日にも、およそ2万5000人が国会議事堂を包囲しました。



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by tokyoneocity | 2015-06-24 23:00 | 反日・左翼

通年国会にすると言ったのは何処のアホだ?自分達のマニュフェストも忘れるクソ間抜け集団腐れ民主党

<国会延長>「戦後最長は非常識」批判 衆参審議ストップ


安全保障関連法案の成立を目指した国会会期の延長に対する野党の反発で、23日は衆参両院の審議がストップした。野党各党は「戦後最長」(安倍晋三首相)の95日間の延長を「非常識」(民主党の枝野幸男幹事長)と批判しており、週内に審議が再開できるか微妙な情勢だ。

与党は正常化に向けて働き掛けを強めるとともに、関連法案の早期の衆院通過に向け、党内の引き締めに乗り出した。

 「95日間も延長したら国会や党職員の夏季休暇が取れない」。

民主党の榛葉賀津也参院国対委員長は23日、参院自民党の吉田博美国対委員長と会談し、大幅延長に苦言を呈した。これに対し、吉田氏は「うちは国民の方を向いてやっている」と反論して物別れに終わり、審議再開のめどは立たなかった。



>国会や党職員の夏季休暇が取れない
>国会や党職員の夏季休暇が取れない
>国会や党職員の夏季休暇が取れない



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by tokyoneocity | 2015-06-23 21:45 | 腐れ民主党

チャイナみたいな格好をしているズラ知事は何を言っているんだ?国防をどう考えているのか言ってみろ!

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沖縄慰霊の日 翁長知事、平和宣言で「辺野古反対」表明

沖縄は23日、太平洋戦争末期の沖縄戦の犠牲者らを悼む「慰霊の日」を迎えた。戦後70年の節目。最後の激戦地となった本島南部・沖縄県糸満市摩文仁(まぶに)の平和祈念公園では同日昼、沖縄全戦没者追悼式(県など主催)が開かれた。

同県の翁長雄志(おながたけし)知事は平和宣言で、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設作業の中止を求め、計画を進める安倍政権の姿勢を批判した。

日米両政府が普天間返還に合意し、辺野古周辺が候補地に浮上した1996年以降、慰霊の日の平和宣言で県知事が明確に辺野古移設計画の中止を訴えるのは初めてだ。

 6月23日は、沖縄戦で組織的戦闘が終わったとされる日。追悼式には翁長知事のほか、安倍晋三首相や衆参両院議長、キャロライン・ケネディ駐日米国大使らが参列した。

 翁長知事は、平和宣言の多くを基地問題に割いた。辺野古移設容認派の現職(当時)を破った昨年の知事選などを踏まえ、「反対の民意は示されており、辺野古に新基地を建設することは困難だ」と指摘。「政府は固定観念に縛られず、辺野古へ移設する作業の中止を決断し、沖縄の基地負担を軽減する政策を再度見直すことを強く求める」と訴えた。

 また、「沖縄の米軍基地問題は、我が国の安全保障の問題であり、国民全体で負担すべき重要な課題だ」と指摘。「辺野古移設が進まないと普天間が固定化する」とする政権の姿勢については、「『(普天間の)危険性除去のため辺野古に移設する』『嫌なら沖縄が代替案を出しなさい』との考えは、到底県民には許容できない」と批判した。

 これに対し、安倍首相はあいさつで、沖縄戦について「胸に迫り来る悲痛の念とともに、静かに頭(こうべ)を垂れたい」と述べつつ、沖縄の振興策を進める考えを強調。基地負担については「永きにわたり、安全保障上の大きな負担を担っていただいている。今後も引き続き沖縄の基地負担軽減に全力を尽くしていく」と語る一方、辺野古移設については触れなかった。

 沖縄戦は軍民が入り乱れた激しい地上戦となり、日米合わせて20万人以上、県民の4人に1人が命を落としたとされる。



>『(普天間の)危険性除去のため辺野古に移設する』『嫌なら沖縄が代替案を出しなさい』との考えは、到底県民には許容できない
>『(普天間の)危険性除去のため辺野古に移設する』『嫌なら沖縄が代替案を出しなさい』との考えは、到底県民には許容できない
>『(普天間の)危険性除去のため辺野古に移設する』『嫌なら沖縄が代替案を出しなさい』との考えは、到底県民には許容できない



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by tokyoneocity | 2015-06-23 20:00 | 沖縄

何しにこのクズチョンは日本に来たんだか。今、靖国神社参拝したら、尻尾を巻いて逃げ出すんじゃないのかw

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日韓外相会談、都内で始まる 尹氏は笑顔なし…朴政権で初の来日

岸田文雄外相と韓国の尹炳世外相による日韓会談が21日夕、東京都内で始まった。韓国外相の来日は約4年ぶりで、朴槿恵(パク・クネ)政権の発足後では初めて。

 両外相は会談冒頭、握手を交わし岸田氏は笑顔を見せたが、尹氏は硬い表情を崩さなかった。


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by tokyoneocity | 2015-06-21 19:48

6月21日

「ドンと闘う男」大日本新政會総裁笠岡和雄氏インタビュー
「芸能界のドン」に群がるゴミマスコミ業界人をバーニングの元用心棒が一刀両断!
笠岡和雄(政治結社 大日本新政會総裁)連続インタビュー第一回

政治結社「大日本新政會」の総裁である笠岡和雄氏(70歳)は、神戸を拠点とする非指定暴力団「ニ代目松浦組」の組長でもある。

そんな笠岡氏だが、かつては"芸能界のドン"として業界内に隠然たる影響力を持っている、バーニングプロダクションの周防郁雄社長(73歳)の用心棒を2001年から10年近く務めていた。

周防氏に関係する「表には出せない裏の仕事」に深く関わっていたのだ。だが、2人の関係は、両者で手がけた新規事業をめぐる金銭トラブルが発端で破綻する。

笠岡氏いわく「周防が一方的に、億単位の金銭返済の約束を反故にした」というのだ。

そして笠岡氏は周防社長の糾弾を開始する。このシリーズでは、あまりに衝撃的なその内容を数度にわたって紹介していく予定である。

■マスコミ業界人を骨抜きにする手法

「あの男はな、約束は守らない。常に強いところ、時の権力についていく。そして、いつもヤクザに頼る。とにかく変わり身が早い。つまり、そういう男よ」

呆れたような口調でそう語るのは、笠岡和雄氏。神戸に本拠をかまえる暴力団組織(非指定)二代目松浦組を率いる組長である。

氏は同時に政治結社大日本新政會の総裁もつとめている。俗な言い方をしてしまえば、裏社会の大物だ。

そんな氏が「あの男」と吐き捨てる人物が、バーニングプロダクションの周防郁雄社長なのである。

d0010128_16212520.jpgバーニングプロダクション。多数の有名タレントをかかえ、「バータレ(バーニングプロダクション所属タレントのこと)を観ない日はない」とも言われるような巨大芸能事務所である。

今日ではその傘下にも芸能事務所を抱え、提携する芸能事務所を含めると、その影響力は芸能界のみにとどまらず、テレビ業界、広告業界、音楽業界から果ては出版界まで及ぶという。

そんなバーニング帝国を一代で築き上げた男、周防社長に対して、笠岡氏は何を憤っているのだろうか。

「たとえばな、NHKの朝のドラマとか大河ドラマとか、コマーシャルでもええわ、周防のとこの売り出したいタレントを出すために関係者を接待漬けするわけや。

そりゃなかには反対するような骨のある人間もいるよ。ところが、そういう人間のところにはどこからか右翼が出てきて街宣をかける。会社どころか自宅まで街宣車で囲んでな。

そんなことをされたらサラリーマンじゃもたんやろ。本人はもったとしても、家族は泣くわな。結局、言うこと聞かざるをえない。じゃあ周防さんのとこにお願いします、となる。そういうやり方を今までずっとしてきたわけや」

すさまじい話である。にわかには信じがたい話だが、笠岡氏がここまで断定的に話すのには理由がある。

■周防氏の「表には出せない裏の顔」

実は、笠岡氏は、周防社長本人より依頼を受け、バーニングプロダクションの用心棒を2001年から10年近くつとめていたのである。

「そう、2001年から2011年まで、周防の身辺警護やトラブル処理をしていたよ。その前から面識はあった。

昔、松方弘樹と仁科亜季子の息子である仁科克基を東京で売り出したいという話があって、そこで俺が、周防も世話になっていた老舗プロダクションの会長に頼んで、そのプロダクションの預かりで、営業はバーニングがやるって話になった。

結局、克基の素行があまりにもよくないので、バーニングもすぐに手を離してしまうんだけど、それが最初。

用心棒になったきっかけは、2001年の5月と10月にバーニングに銃弾が撃ち込まれたことがあったやろ。たまたま俺はその前日の5月7日に周防に呼ばれててな、赤坂の料亭で盛大な歓迎をしてくれた。

その後は銀座のクラブに行ってから、東京プリンス(ホテル)に帰ったんだけど、翌朝に周防が焦ってホテルに飛び込んできた。『事務所に銃弾が撃ち込まれました、助けてください』と。

それで調べたら、犯人はわかったよ。周防が関係して億単位の金が動いた、大物アーティストの移籍トラブルが原因だった。そしたら、今度は周防が、10月に自分の事務所を撃たせたわけ。相手を牽制するために、自作自演で自分を被害者に仕立てたわけだ」

10年間も周防社長の用心棒をする過程で、笠岡氏は、周防氏の「表には出せない裏の顔」をいくつも見てきたという。

たとえばそれはバーニングから独立した女優水野美紀を潰しにかかったりした話や、周防社長自らの下半身スキャンダルを暴力団に恐喝された話、知人であるみのもんたが右翼から攻撃された時に、笠岡氏が裏側でそれらのトラブルを処理してきた話などである。

それらの話は、いずれまたこのコーナーで一つひとつ、くわしく取り上げるとして、今回はその中でもとくに強烈なインパクトのある、NHK幹部を肉弾接待するためにモーニング娘。のメンバーの肉体を利用したという話を語ってもらうことにしよう。

それにしても肉弾接待とはおだやかな話ではない。しかも当時、人気絶頂のアイドルの貞操を利用した話なのである(そのメンバーは当時、未成年だった!)。

その一部始終を目撃していた笠岡氏によれば、それはこういう接待だったのだという。

「あれは2002年のことだったな。昔から周防が京都に来るときは、だいたい俺が席を用意してやっていたんだけど、あるときN・SというNHKのプロデューサーを連れてきた。

それで、N・SをHというお茶屋さんで歓待していたら、途中からモーニング娘。Y、あと元宝塚女優が加わってきたんや。周防から言われたので、小遣いを数十万円ずつ渡してやると、ずいぶん喜んでな。酔った勢いでなのか、しきりと「周防さんもNさんも、変な趣味があるので嫌なんです」言うてたわ。

それでも、俺が京都ブライトンホテルまで送っていくと、最後は周防たちの部屋に入っていったけどな」

このスクープは以前、週刊誌でも取り上げられたことがある(『週刊文春』2013年9月12日号「NHKが頭を抱える『八重の桜』プロデューサー。モー娘。肉弾接待騒動」)。

その結果、笠岡氏が名誉毀損で訴えられたかというと、とくにそういったこともなく、関係者の話によるとむしろNのほうが子会社に出向させられてしまったそうである。

その事実が何を意味しているか、聡明な読者ならもうおわかりだろう。

だが、話はこれで終わらなかった。その子会社に出向していたNが、次の人事移動で古巣であるNHKエンタープライズに戻ってくる、という情報が飛び交っているのだ。自然、笠岡氏の口調にも熱が入る。

■どんなスクープでもマスコミは絶対に取り上げない!

「ずいぶんと国民を舐めた話やと思うで。取引先から肉弾接待受けて左遷された人間が一年やそこらで元に戻ってしまうわけや。テレビいうのは、誰でも観られるもので、子供に与える影響だって大きい。それが、こんなデタラメなことでいいの?

宮根誠司の件だってそうや。次々と愛人を替えたり、隠し子騒動で謝罪したりした人間が、毎日、テレビで言いたい放題しとる。

いろいろな事件に大上段から批判のコメントをして人の道を説いとる。おかしいやないか」

フリーアナウンサー宮根誠司氏の所属する事務所はテイクオフ。言うまでもなくバーニングプロダクション系列の芸能事務所である。

笠岡氏の言う「宮根誠司の件」とは、2012年1月6日発売の『女性セブン』が報じた記事のことである。それは宮根氏と飲食店経営の女性との間に隠し子がいるというスクープであった。

ところが不思議なことに、こんな大スクープに他の芸能マスコミは一切食いつかなかった。

その謎を解く鍵は当時のネットニュース(2012年1月10日付日刊サイゾー)にあった。そこには「スポーツ紙のデスク」談という形で、このようなコメントが掲載されている。

「赤坂(バーニングプロダクション)から、『これは扱わないように』ってお達しがあってさ、分かってよ、どうしようもないんだよね」

要するにバーニングプロダクションに不利益な記事をマスコミが報じることは絶対にない、ということである。

こんな太平洋戦争のときの言論統制みたいなことが、この21世紀の日本でも行われているというのだ。それほどバーニングプロダクションの強大な影響力はマスコミの隅々にまで及んでいるのだろうか? 


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by tokyoneocity | 2015-06-21 16:19 | テレビ