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3倍でいくらの家賃なんだよ。こんな立派なマンションで格安な家賃で住んでる方がどうかしてる

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<災害公営住宅>家賃引き上げ「寝耳に水」

東日本大震災の被災者が入居する仙台市内の災害公営住宅の家賃引き上げを巡り、入居者が反対の署名活動を展開するなど反発を強めている。入居6年目以降、家賃が段階的に上がることを市側が伝えていなかったためで、家賃が3倍になる入居者もいるという。
 
市は2012年、災害公営住宅の入居者募集に際し、「10年間は家賃が(通常より)安くなる」と書面で通知した。以後、家賃の引き上げについて具体的な説明はなく、今年3月、市が全戸配布した文書で初めて家賃が上がることを知らされたという。
 
市営住宅管理課の西本憲次課長は「自治体に家賃に関する説明義務はないが、住民に対する配慮が足りなかった。説明会は入居手続きを紹介するもので、意図的に伝えなかったわけではない」と釈明した。
 
国の東日本大震災特別家賃低減事業によって、災害公営住宅の入居者は入居から10年間、収入に応じ家賃の減免措置を受けられる。最初の5年間は家賃が据え置かれるが、6年目以降は段階的に引き上げられ、11年目以降、本来の家賃を支払うことになるという。
 
制度を知らされていなかった入居者にとって、家賃引き上げは「寝耳に水」。今月下旬、市内の災害公営住宅の自治会長ら27人が呼び掛け人となり、引き上げ中止など4項目を市に要望する署名活動を始めた。
 
太白区のあすと長町災害公営住宅自治会「ひまわり会」の菅原勝典代表(58)は「家賃は重要な要素で、入居前に説明するのが筋だ」と批判。あすと長町第2災害公営住宅の薄田栄一自治会長(64)は「年金暮らしの入居者が多く、家賃引き上げは生活を直撃する」と入居者の不安を代弁した。


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by tokyoneocity | 2017-05-31 00:56 | 正論

豊洲を選挙のネタにするなよ。もう少しまともな奴が都知事になることはないのかね

「都民ファースト」伸び悩み、豊洲問題が選挙情勢左右か 都議選前世論調査

7月2日投開票の東京都議選まで約1カ月後に迫るなか、世論調査で小池百合子都知事が特別顧問を務める地域政党「都民ファーストの会」が自民党の後塵を拝している。豊洲新市場の移転問題でも、「移転賛成派」が「築地市場の再整備派」を上回っている。

 共同通信社が27、28両日に都内の有権者約1000人に実施した電話世論調査では、投票する政党は自民党が17%、都民ファーストが11%だった。「まだ決めていない」が49%と半数を占めている。

 豊洲市場への移転問題では、「移転すべきだ」との意見が28%に上り、「移転を中止し、築地市場を再整備するべきだ」との回答を7ポイント上回った。男性では移転賛成派は40%に達し、移転中止派は19%にとどまった。女性は中止派が22%で、賛成派18%を上回った。「どちらとも言えない」は全体で46%だった。

 投票先の政党別では、都議選で早期移転を掲げる自民党と回答した人の47%が「移転すべきだ」とした。一方、都民ファーストの会を投票先に挙げた有権者のうち、「どちらとも言えない」が49%と最も多かった。

 小池知事は豊洲市場への移転可否を都議選前に判断するかどうかを明言していない。選挙情勢が移転の決断を左右する可能性もある。


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by tokyoneocity | 2017-05-31 00:42 | 愚民ファースト

小池の腰巾着。自民を辞めて愚民ファーストに行けよ。完全に勘違いしてるな

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自民、進退伺は「預かる」 若狭勝氏「加計学園で政府は真実を語っていない

自民党の若狭勝衆院議員(東京10区)が29日、下村博文幹事長代行に提出した進退伺について、下村氏は「預かる」と述べた。 

 党幹部は進退伺について「(若狭氏の)地元と相談して決める。地元が求めれば、除名もあり得る」と語った。若狭氏は小池氏と近く、昨年夏の都知事選では自民党の方針に反して小池氏を支援。小池氏の衆院議員失職に伴う昨年10月の東京10区補欠選挙に若狭氏が立候補し、当選した経緯がある。下村氏は党都連会長を務めている。

 若狭氏は、学校法人「加計学園」の問題で、取材に「政府は真実を語っていない」と指摘した。


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by tokyoneocity | 2017-05-29 21:52 | 愚民ファースト

名前といい、面構えといい、やってる事といい、一体何処の国の人間なんだかな



暴走動画投稿、出頭の2人を殺人未遂容疑で逮捕

大阪府門真市の通学路を乗用車で暴走し、中学生らを殺害しようとしたとして、府警門真署は27日、乗用車を運転していた同市の建設作業員の少年(19)と、同乗していた同市舟田町の会社員・東克斗志(かつとし)容疑者(20)を殺人未遂容疑で逮捕した。

 東容疑者は助手席で暴走する様子を撮影し、この動画がインターネットに投稿されていた。同署は、動画の映像から、通学路における危険な運転だったとし、殺人未遂容疑が適用できると判断した。

 発表では、2人は共謀し、19日午後4時頃、門真市沖町の市道で、クラクションを鳴らしながら乗用車を猛スピードで走らせ、下校中の中学生らを殺害しようとした疑い。2人は殺意を否認しているという。

 2人は知人同士。少年は「小中学生らが広がって歩いて邪魔だったので、思い知らせようと、スピードを出した」と供述しているという。2人は26日夕、同署に出頭していた。


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by tokyoneocity | 2017-05-27 20:48 | アホ

こんなのが事務次官だったのか。希にみるクソ野朗じゃねえか。まだまだ出てくるんだろうな

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前川前事務次官をめぐっては、22日付の「読売新聞」や今日発売の「週刊新潮」などが、新宿区歌舞伎町の「出会い系バー」に出入りしていたと報じている。

 前川前事務次官は「私が行ったのは事実。ドキュメント番組で女性の貧困について扱った番組を見て、実際に話を聞いてみたいと思った。食事をして、小遣いをあげたりしていた。そこで出会った女性を通して、女性の貧困と子供の貧困が通じていることがわかった。ああいうところに出入りしたのは意義があった」と話し、「ただ、読売新聞がなぜこれをあの時点で報じたのか私にはわからない。私は(陰謀のある)そんな国だとは思いたくない」とした。


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by tokyoneocity | 2017-05-25 21:23 | 下衆の極み

これは知らなかった。こんなふざけた事が罷り通るんだ?外国人への生活保護を即時停止せよ

中国人が日本の医療にタダ乗り!高額のがん治療で

中国人による“爆買い”が一段落付く一方で、昨今、日本で検診や病気の治療を行う「医療ツーリズム」が活気づいている。しかし、制度の盲点を突き、日本の医療制度に“タダ乗り”している中国人も急増しているという。その実態を取材した(ダイヤモンド・オンライン副編集長 田島靖久)

 「中国からの患者が押し寄せ、とにかく大変。言葉が通じず、しかも『はるばる来たのだから先に見ろ』などとわがままを言う人も多く、日本人の患者にしわ寄せが及んでいる。しかし、日本人へのしわ寄せはそれだけではない…」

 こう語る医師が所属するがん専門の大手病院には、ここ数年、中国人のがん患者が大挙して訪れている。中国では承認されていないクスリの投与を望む患者や、最先端の治療を受けたいという患者が多いためだ。

 中国でも、がんは死因の上位を占める国民病。中国の研究チームが米国がん協会発行の学術誌に発表した報告書によれば、2009~11年に収集された全人口の6.5%にあたるデータに基づいて推計した結果、中国全土における浸潤性がんの2015年の新規診断例は429万2000例に上るとみられている。

 つまり、がんの新規診断は毎日1万2000例近くに上り、7500人が日々命を落としている計算だ。それだけの病気となった中国のがん患者たちにとって、日本の医療レベルは高く信頼性も高いため、検診や治療を望む人たちが殺到しているというわけだ。

 ところが、である。こうした中国人たちの中に、“招かれざる客”が多数紛れているというのだ。

 先の医師は匿名を条件に語る。

 「がんの治療費、なかでも最先端治療の費用は高く、中国人でも超富裕層しか受けられないはず。しかし、ここ数年、そうでもない一般の患者が急増している」

● 経営・管理ビザで入国し 健保に加入して「3割負担」

 たとえば、悪性黒色腫と非小細胞肺がん、腎細胞がんなどに適応する薬として承認された「オプジーボ」。病状やステージなどにもよるが、薬代だけで1日当たり3万9099円はかかる。年間で見てみると、体重40キログラムの人の場合約1144万円、60キログラムの人で約1792万円かかる計算だ。

 そのライバル薬としてMSDが発売、悪性黒色腫と非小細胞肺がんなどに適応するとして承認された「キイトルーダ」でも、年間1427万円はかかるとされている。しかも、あくまでこれらの薬は症状を悪化させない意味合いが強く、長期間にわたって投与する必要があるのだから、その費用はかなりの金額に上る。
 
 もちろん、がんの種類や症状によって治療法や薬は異なり、すべての患者がこれだけの費用を負担しているわけではないが、いずれにしても治療費は高額だ。では、こうした費用を、なぜ一般の中国人が負担することができるのか。そこにはあるカラクリがある。

 中国でがんと診断され、2ヵ月前に夫と一緒に来日、がんの専門病院で治療を受けている40代の女性は明かす。

 「渡航費、滞在費、治療にかかる費用など、合わせて300万円程度でいいと業者に誘われ、日本にやってきた」

 関係者によれば、この女性が日本で治療を受けた場合、実際にかかる費用は一般的に見て1000万円程度だとみられる。それが3分の1程度の負担に収まっているのは、来日する際の「ビザ」に理由があるのだ。

 通常、日本で病気を治療する際には、「医療滞在ビザ」で入国する。しかし、この女性の場合、「経営・管理ビザ」で入国していた。

 これは、日本で会社を経営するため滞在する場合に発給されるビザ。こうしたビザで入国し、3ヵ月以上合法的に滞在していれば、国民健康保険の加入が義務付けられる。もちろん、保険料を負担しなければならないが、同時に医療費が「3割負担」で済むという“恩恵”を受けることができるのだ。負担する必要がある保険料についても、前年に日本で所得がない場合、月額わずか4000円だ。

 この女性は、決して日本で会社を経営しているわけではない。事情に詳しい医療関係者によれば、「経営・管理ビザは、資本金500万円以上で会社を設立、その代表取締役が申請できるもの。そこでペーパーカンパニーを設立して、ビザを申請しているのだ」という。

さらに、「会社設立に必要な資本金の500万円は、患者が用意できなくても、あたかも持っているかのよう見せる“見せ金”として用意する業者がいる。あくまで見せ金だから、業者は一時的に貸し付けて、ビザが発給された段階で回収して次の患者に回す。そうしたことを繰り返し、何人もの中国人を来日させている」と明かす。

 この関係者によれば、「がんや肝炎など高額治療の患者を集めて斡旋、ツアーを組む業者までわんさかいる。もちろん、日本の行政書士などとグルになってやっている」という。

 入国制度の盲点を突き、中国人が日本の健康保険を使って高額ながん治療を行っているというわけで、前出の医師が語るように「日本人にしわ寄せが及んでいる」形だ。

● 生活保護を受給し 1円も払わないケースも

 それだけではない。国民健康保険の加入者が海外で医療費を支払った場合、一部を加入者に返す「海外療養費支給制度」という制度がある。海外でけがをした、病気にかかったといった場合、帰国後に申請すれば療養費の一部が返還されるというものだ。

 この制度を、国民健康保険に加入している中国人が悪用し、中国に一時帰国した際に入院したかのように装って虚偽の申請を行い、療養費をだまし取ったりするケースが後を絶たないのだ。これまで、大阪府警などが詐欺容疑で摘発したりしているものの、「海外の病院に確認を取るのも大変だし、現地の医師とグルになられると虚偽の証明が容易ではない。だから摘発されたのはあくまで氷山の一角だ」と、事情に詳しい関係者は明かす。

 さらには、「一円も払わずがん治療を受ける中国人もいる」(別のがん専門病院の医師)という。この医師は、「中国残留孤児が呼び寄せた中国国籍の家族が生活保護を受け、高額のがん治療を受けている。その数は決して少なくない」と明かす。生活保護受給者なので医療費はタダ。国民健康保険に加入する必要もないので、完全な “タダ乗り”をしているというわけだ。

 もちろん、きちんと医療費を支払って治療している中国人も少なくなく、不正を働いているのは一部であろう。だが、複数の医師は、「現場では、決して無視できないほどの人数が治療に訪れている」と危機感を強める。

 今や国民医療費は40兆円を突破し、日本の財政は危機的な状況にある。しかも、健康保険の原資は日本人が納めているお金だ。それを“食い物”にされている状況は看過できないだろう。


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by tokyoneocity | 2017-05-25 00:30 | 中国

所詮腐れ民進党議員なんてこれぐらいのクソレベル。政治家として恥ずかしくないのかね

民進・玉木氏に獣医師連盟から100万円献金「献金時点で戦略特区制度なかった」 加計学園問題

安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」(岡山市)が愛媛県今治市に獣医学部を新設する計画をめぐり新たな展開だ。文部科学省が内閣府から「総理のご意向」などといわれたとする「文書」を国会で取り上げた民進党の玉木雄一郎幹事長代理(48)が代表を務める政治団体が、2012年に「日本獣医師政治連盟」から100万円の献金を受けていたことが分かった。

 日本獣医師政治連盟は獣医師が加盟する公益社団法人、日本獣医師会の関係団体。玉木氏が代表を務める政治団体「雄志会」の政治資金収支報告書によると、12年12月7日、日本獣医師政治連盟から100万円の寄付(献金)を受けたと記されている。

 日本獣医師会は、獣医学部の新設に反対の立場を示している。同会のウェブサイトには今年1月30日、藏内勇夫会長名で「獣医学部新設決定の撤回、これが不可能な場合でもせめて1校のみとするよう、(中略)多くの国会議員の先生方に、本会の考え方にご理解をいただくよう奔走いたしました」との記述がある。

 獣医師会の資料によると、玉木氏は15年6月に同会の通常総会に出席し、自身の父も弟も獣医師であると明かしたうえで、「この特区問題については従来より心配をしておりました」とあいさつしている。

今年5月19日のツイッターでは「獣医師問題議員連盟の事務局長でもあり数年前から獣医学部新設問題をウォッチしてきたが、この1年で驚くほどスピーディに事が進んだ」とつぶやいた。さらに、20日付のブログでは新設される獣医学部の定員数が160人であることを問題視し、「加計学園は日本最大の獣医学部を作ろうとしていることになります」と指摘している。

 今回の「100万円の献金」に関し、玉木氏は22日午前、夕刊フジの取材に応じた。

 玉木氏は「献金を受けたのは間違いないが、これが最初で最後だ。そもそも、安倍政権の国家戦略特区制度は13年12月にできたもので、献金を受けた時点では存在しなかった」といい、続けた。


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by tokyoneocity | 2017-05-24 00:34 | 腐れ民進党

実は私はこの人が30年以上前にラジオ番組をしていた頃からのファン。本当は滅茶苦茶怖い人なんだよw

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訴訟を起こした高須院長、蓮舫の戸籍謄本をGET可能に。これが狙いか

民進党・大西健介議員が高須クリニックを侮辱する名誉毀損を行ったとして高須克弥院長が訴訟を起こした件で、高須院長が蓮舫氏の戸籍謄本を第三者開示請求で入手できる可能性が出てきた。

大西健介議員とあわせて蓮舫代表も訴えた高須院長、その理由については「代表責任がある」と説明するが…。

いまいち釈然としない理由ではある。高須クリニックを侮辱したのはあくまで大西健介議員個人であり、蓮舫代表は無関係だからだ。ここで推察されるのは高須院長に裏の意図があるのではないかということ。

顧問弁護士と綿密に打ち合わせしていた高須院長、もしかすると戸籍謄本の開示を狙っているのかもしれない。

通常、本人しか見られない戸籍謄本は例外として裁判のときに開示されることがあるということを知っておきたい。今後は高須院長の顧問弁護士が第三者開示請求を出すか、あるいは蓮舫自身が裁判所に提出しなければならない事態に追い込まれる可能性がある。

念のために法務省のHPで調べたところ、「第三者による開示が認められることがある」と明記されていた。

高須院長と顧問弁護士がどのような法廷戦略を練っているかは不明だが、今のところ、かなり勝算があると自信を見せる。裁判にあたって蓮舫の戸籍謄本が必要だとうまく理由をつければ、どれだけ蓮舫が嫌がろうとも開示されてしまうのは確かだ。

そしてその内容は裁判で証拠として提示され、公開されてしまう。一見、不可解に見える訴訟にはこのような裏の意図があったのではないだろうか。

都合のいいことに現時点で大西健介議員は争う姿勢を見せている。

高須クリニックが求めたのは損害賠償金1,000万円と謝罪広告。※高須院長はお金が目当てではないが裁判を起こすには金額を設定する必要があったと説明している。

それに対して大西健介議員は「特定の名前は出していない」として名誉毀損にあたらないと反論。蓮舫は「訴状を見ていないので…」とコメントを差し控えている。

しかし、それにしても大西健介議員の言い分はかなり苦しい。美容外科のCMで「イエス○○」といえば高須クリニックしかないからだ。


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by tokyoneocity | 2017-05-23 00:35 | 高須克弥

自分達の意見と食い違うと与党かよw どうしようもないアホだな。まあ所詮これぐらいが関の山だな

民進・蓮舫代表「はっきりしたのは、維新は与党だ」 テロ等準備罪審議めぐり批判

民進党の蓮舫代表は20日、「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案の衆院法務委員会での採決をめぐり、直前の質疑で「質疑はこれ以上必要ない」と述べた日本維新の会について、「はっきりしたのは維新は与党だ」と批判した。広島市内で記者団に語った。

 また、韓国の文在寅大統領の特使として来日した文喜相氏と19日に会談した際、慰安婦問題に関する日韓合意について「不可逆的な国際的な取り決めを守ってほしい」と伝えたことを明らかにした。

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by tokyoneocity | 2017-05-21 14:54 | 腐れ民進党

豊洲移転を先送りにしている理由は何だ?考え方が腐れ民進や共産党と同じ。完全に化けの皮が剥がれたな

小池知事、「決断できない」批判にブチ切れ 「これほど決めてきた知事はいない!」

「これほど決めてきた知事はいないんじゃないでしょうか!」

 東京都の小池百合子知事が2017年5月19日の定例会見で、一部から出ている「決断できない知事」との批判を一喝した。豊洲移転を決めた「前任者」への皮肉も織り交ぜつつ、自らへの批判に真っ向から反論した。

■記者会見で机をドン!

 いまだに結論が出ない築地市場の豊洲移転問題に、2020年東京五輪・パラリンピックの費用負担をめぐるドタバタ。こうした点を引き合いに、小池氏を「決断できない知事」だと批判する動きが、都議会自民党の所属議員を中心に広がっていた。

 5月19日の定例会見で小池氏は、記者から「決断できない」との批判についてどう感じるかと問われると、

  「これほど決めてきた知事はいないんじゃないでしょうか!自らのことを決め、そしてスパンと決められるものは決めてきた」

と机を両手でドンと叩きながら一喝。続けて、「例えば豊洲の問題などは中途半端に決めたから私は立ち止まった」として、

  「早く早くと言っている人たちは、何か都合が悪い人たちなんじゃないかと思います。もちろん早いに越したことはありませんが、拙速という言葉もございますので」

と皮肉っぽく述べた。

 その上で、「余計なことかもしれませんが...」として、都が新しい視察船として約20億円の豪華クルーザーを発注したことに批判が出ている点にも言及。「改めて見直しをしている最中です」と明かした上で、

  「(視察船は)セレブばかりが乗る船だという風に喧伝されているけれども、都民も毎年1万2000人乗っています。それで、(今回の批判を受けて)あの船に乗りたいという人が殺到していまして、むしろ、クローズアップされているんです」

と笑っていた。

 なお、今回の小池氏の「反論」について、ツイッターやネット掲示板では、

  「えええ? 『自らのことも決め?』 離党できずにいるのに?」
  「お言葉ですが……。。なにを、決めたのかな?」

といった意見が出ている一方で、

  「じゃあ決められる知事って誰?メディアが勝手に結論を急かしてるだけじゃない?」

といった反応も見られる。


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by tokyoneocity | 2017-05-20 22:01 | 都知事